| 2006年12月22日(金) |
常識を疑え、自分を信じるのだ。。。 |
投資もひと段落したことにより、年俸を上げるためにヘッドハンターに連絡した。 毎日、電話がかかってくる。 職がいっぱいあることはありがたいことです。
最近、年収の上げ方が分かった。 サラリーマンも今の時代、市場の理論が働いているから、会社で同期で競争しているよりも、人がやらない業界で特殊技能をつける事が重要だ。 そうすれば年収が転職するごとに100万単位で上がっていく。
ようするに、起業家も投資家もサラリーマンも、今の時代根っこは同じということだ。
また100万位年収あがらないかな〜。 そうすればまた投資ができる。 投資したい銘柄がいっぱいありすぎて、金がない。
この前の70万投資したけれど、あと30万投資してきりよく100万としてとっておきたいし、それ以外にも今の段階で投資したい銘柄あわせると全部で300万必要になる。
金持ちになって貧乏になる。 最近、本当に金がない。 というか金がいくらあっても足りない。 困ったものだ。
今年は起業もしたし、投資で今年200万も作ったし、予定していた海外口座も2カ国作った。 2005年に予定していた目標で残っているのが米国公認会計士。 これは今年は流石に無理だったので、来年から本格的に米国公認会計士の勉強も始めねば。。。
となると、サラリーマンとして会計士の勉強と直結できるような場所に転職し、かつ年俸が上がる場所に転職ができれば最適だ。
そして、その上がった年俸でまた投資をする。 これを繰り返すし、35才までに金融資産1億を目指す。 30才までに1000万台の投資家になり、35才までに1億円台の投資家になる。
そしてできるだけ早く3億を稼いで1億を年20%で安全にまわして、それで生活するレベルまでに行くのが37才。。。。 で40才までに4億をたたき出していれば、俺も超一流投資家の仲間入りだ。
俺の人生は40才までしか考えていない。 40才からは正直分からん。 大学に戻るか、それからMBAとって、さらにドクターまで行って、今度は大学の教授にでもなろうかなと思っている。
なんだかんだ言って、悲しいけれど、金がなければ幸せは維持できないのさ。 確かに幸せは金で買えないけれどね。。。
昔から思うけれど、時代は変わったな〜と思う。 昔だったら、一つの会社にしがみついていればよかったけれど、今の時代、そんなな事をしていていたら、自分の身が危ない。
自分の身は自分で守らなければいけないね。
それに今は、資産が金を生む時代の到来だ。 だから、できるだけ早いうちに資産を作り上げていくことが重要。
これが正解だと思うし、だから、俺はマンションも買ったし、投資で資産をできるだけ今のうちに作っている。
もし、俺が、年俸上がったからと言って、ベンツ買ったり、ブランド服とか、キャバクラとかで金を湯水のように使うアホだったら、俺は5年後、確実に職をなくしていて、路頭に迷っている。
これは間違いない。 チョイノリでいいんだよ。 チョイノリで。 10万円で買った。 超便利!! 車なんていらん。 というか家出た瞬間に渋滞しているから家の前の道路は。。。。 特に土日。
俺はキリギリスのように遊んでいるようでも、アリ以上に蓄えを持っている。
昔みたいに経済が右肩上がりではないので、国という大きな単位でなく、企業、個人の単位で考えなければいけない。
だから、周りの人や、親や上司のいう常識は正直もう時代遅れだと思っている。
親の常識で、親の言うことを聞いていて、親を安心させても、彼らの時代とは、全く前提が違う。 親達が生活していた常識が、我々の時代に通用する訳がないのです。
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