| 2006年11月06日(月) |
ベンチャー企業時代の企業のサイトも見てみた。 |
ベンチャー時代の企業のサイトを久しぶりに見てみた。 俺が企画した企画が今頃になって動いている。 ま、いいや。 どうでもいい。
良く考えたら、同年代との人間関係だけでなくて、基本的に日本の社会文化が肌に合わないのだ。
正しい意見よりも、長年の付き合いとか、年長者、先に居た人の声の大きい人の意見が通るのが日本の社会。
どう考えても俺とは合わない。 要するに俺は日本社会では生きていけないのだ。
年上〜、年上〜、、、、くだらない。 アホくさい。
そう考えてしまう俺は、もう無理なのだ。
大体、俺は日本のアホな義務教育もまともに受けていなければ、部活とかにも入っていないので、あの軍隊的な社会とかには合わない。 また、受験戦争とかもまともにやっていないので、みんなが目指すものを何の疑いもなく、自分も目指すという事がどうしてもアホに見える。 教師は昔から頭の悪い人がやる程度の低い職業だと思っているし、小学校3年で俺は、教師よりもはるかに頭が良かった。 今考えても小学校3年の俺は教師たちよりも頭が良かったと確信している。
教師=ニート
ぐらいの勢いだ。 そこまでではなくても、教師は一般会社に入れなくて、たまたま教員免許を持っていた人がやる落ちこぼれのやる職業だと小学校三年生ながら思っていた。 (物凄い嫌な小学生だ。)
だから、俺は小さいときから日本の教育会とも肌が合わなかった。 高校にもなると、アホな教師に「お前は社会に出てもやっていけない。」といっぱいいわれたけれど、実際社会にでてみて成功している。 彼らが、今後育てる優秀な教科書馬鹿で俺に勝てる奴を一人でも育てられたら、俺は認めてやるよ。
でも、俺は、先生の言うことを聞く勉強のできるいい子ではないからこそ、社会的に成功したと思っている。 俺は、自分の居る小さい集団で考えるのではなく、できるだけ広い人達のなかでその集団の位置を考え、その中で正しいと思われる行動をとってきた。
そして、年上の人がいう事が、大きな集団の中で正とでていればいいけれど、大抵の場合、自分のエゴとかで正しい判断ができていない。 そして、大抵は失敗する。
だから、基本的に、年上、、、、、、、とかいう事が嫌い。 大抵の人より俺は、情報、知識の上で圧倒的に優位だから。 そして、俺より正しく、的確に未来を予測しできる人間が残念ながら俺の周りにいない。
どんなに正しい分析をしても、日本社会では、ただ若い、社会人経験が浅いというだけで「生意気」で終わる。
そんな日本社会と、そんな事を平気で思っているアホな日本人はさっさと消えてなくなれ。 と心底思っている。
でも、大事なのは、そんなアホどもと一緒に心中する気は、サラサラないので俺は俺の的確で予知に限りなく近い予測を信じ行動するのみでござる。 今までそうしてきたし、これからもそうするだろう。
そして、今俺は、的確な未来予測を元に考えた完璧な計画を実行できる超優秀な仲間を手に入れた。
無問題です。 最後に勝つのは俺だ。 たとえみんなが全滅しても。
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