今回の感想と反省。。。
世の中には凄い人はたくさんいる。 上には必ず上がいるのさ。 凄い奴は日本の常識では到底考えられない天才って奴が世界にはイッパイ居て、その中で本当に何百年も名を残せる大天才の中の神童がいる。
俺は、普通の人だった。 才能はまだまだ語れない。 自分に才能があるなんて恥ずかしいことは語ってはいけなかった。
個人に才能があるかどうかは俺が死んだ後に、後の世代が俺の実績をみて判断することさ。
まだまだ、これから。 これから。
俺は日本人だ。 アメリカ人にもインド人にも中国人ではない。 やっぱり生まれてからのほとんどを日本で生活していたのだ。
それは紛れもない事実だ。
でも、日本の競争社会ではなくて創造社会の人達が作っている、いやこれから作ろうとしている社会を今回目の当たりにして、上には上がイッパイ居るな〜と思った。
ヨーロッパ、日本、中国、韓国、アメリカのそれぞれの最先端のテクノロジーが集まってあの第三国を育てようとしている。
世界の間違いなく最先端技術が集まっている。
本当に凄いと思う。
そんな感じ。 投資先としてはいい感じだったよ。 本当にいいたびだった。
俺ももう30才。 若くない。 今の実績で俺が27才とかだったら良かったと思う。 留学を3年早くやっていればよかったと思う。 マジで。 社会人になって4年と少しが経った。 20代でやっておきたいことがまだまだあった。 もっと失敗しておけばよかったと思う。 20代だからチャレンジしてもやり直せるし、いくらでも取り返せた。 本当に20代は、人生を決定する上で死ぬほど重要な時期だ。 失敗してもかすり傷程度の痛みでやり直せるんだから。 それが20代のチャレンジを30代とか40代とかではリスクが3倍、4倍と高くなる。 逆にいえば、20代で何もチャレンジしない人間が、30代、40代になって、チャレンジできるかといったら難しいだろうね。 20代で人生が決まる。
俺は年をとった。
いつまでもバックパックしょっていたパッカーではないのだ。 それも感じたよ。 もう今更ドミトリー(集合部屋)とかには泊まれん。 今回は高級ホテルに泊まることにより、そこにどんな人達が集まってくるかとかも勉強になった。
俺は世界を旅する投資家に出世した。
コンサルタントと起業家として仕事をして、趣味として投資旅行で世界各国を周る。
これが俺の一生涯の仕事になると思う。
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