| 2006年08月10日(木) |
上ばかり見てもしょうがないと言う事にいまさらながらに気が付いた。 |
上には上が必ずいる。 それだけのことでございます。 俺が今できることを精一杯やりましょう。
最近、事業計画書を書いている。 そして今月の給料が入ったら会社を設立しようと思う。 で書類がとおるまでに10日位かかるので9月の中旬には社長になっているだろう。 今の会社は辞めない。 サブで行う。 俺は考えるだけで、手足は海外と日本のアウトソース企業を使う。
ま〜、NYのファイナンスのトップクラスの人達には適わないけれど、俺は俺で自分の才能とかを使っていれば十分、幸せで楽しい人生を送れるはずだ。
40才までに年収1億位をたたき出していれば、老後も安心だ。
今の計画で言うと今の事業計画で総収入の40%で投資で50%でサラリーマンとして10%位稼げればいいかな〜と思う。
何でサラリーマンの身分を捨てないかと言うと、なんか合ったときの保険と銀行から金を借りやすいという事と、サラリーマンとしての色々なメリットを享受したいから。
それだからサラリーマンとしても身分は捨てない。
で40才を過ぎたら、ビジネスから足を洗って写真家になって世界各国を周る。 というか10年後の未来は、俺はついていけないくらい変わっている思う。 だから、優秀な外国人とか教育制度が変わった若い人達の邪魔はしたくない。 40〜42才がピリオドだろうね。 そっちのほうが、NYでファイナンスの超超超エリート達と戦うストレス社会で生きるようりも楽しそうだ。 別に俺は人生をなめているわけではなくて一生懸命本気で、上記生活を目指してたゆまない努力をしている。 いまだに最低一日1〜2時間は勉強しているしね〜。
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