ちむたんのつぶやき
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2013年07月24日(水) 認めざるを得ないのだ

月曜:
風邪を引き込んで出社し、午後にかけてどんどん具合が悪くなっていき、咳が周囲に迷惑すぎるレベルでひどくなったので17時過ぎに早退。
偏頭痛の薬をもらっている病院が月曜は21時までやっているので受診。「あー、典型的な夏風邪だねー。クーラーに気を付けて、ちゃんと食べて寝て早く治してね」といわれ山ほどの薬をもらって帰宅。
夜もひどい咳。咳のしすぎで気持ちが悪い。喉はガラガラ。でも熱は微熱程度。いつもながら、風邪をひいてもなかなか熱は出ない。

火曜:
会社を休んで大汗をかきながらひたすら寝る。引き続きひどい咳。夕方ぐらいからだんだん咳が減ってきて、鼻水に移行。
具合が悪いときでも携帯やPCからはなかなか離れられないのだけれど、この日ばかりは全く見る気になれなかった。というか、見ても意味がわからないぐらい頭がボーッとしてた。
帰宅した相棒と、テレビを見ながら話をしようとしたところ(別にちっとも込み入った話題ではない)、話しかけられるとテレビの内容も話の内容もまるっきりわからなくなってしまう、それくらい思考能力が落ちていたのであった。

水曜:
身体に力が入らない。眠くてしょうがない。とても2時間以上かけて会社まで出かけていく気力と体力が出ないので、今日も休みに。
筋腫の検査で来週も月曜に休み取るのに…と思うけどどうしようもない。
明日は絶対に休めないので、少しずつ起きている時間を延ばしていってリハビリを図る。午後はずっと起きてました。最小限ながら仕事もした。
で、今ここ。


3年ぶりくらいの大風邪をひきまして、さすがに考えました。
決してそう無茶をしていたつもりはないんですが、間違いなく言えるのは、冷房に極端に弱くなっているということです。
見た目や人の目を気にせず、もっとハイレベルの冷房対策をするべきなんだな。
荷物が増えるのが困りものだ…。


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