ちむたんのつぶやき
DiaryINDEX|past|will
なにひとつないんだと思う。
神様はいないんじゃないかと「一時」思うこともあった、といえるあなたがあんまり清々しく勁いから、神様ったらこの子はほっといても平気だなんてとんでもない思い違いをするんじゃないか、とは思うけど。
昨晩出かけたとあるコンサートで、どのナンバーを聴いてもチャーちゃんが踊るために奏でられているような気がして泣けて泣けてしかたなかった。 そしたら翌日、チャーちゃんから葉書が届いた。
だから、神様はいる。 心のどこかに。明日浴びる朝の陽射しのなかに。 あなたにも、わたしにも。
|