ちむたんのつぶやき
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| 2001年12月18日(火) |
永遠の嘘をついてくれ |
一日が過ぎました。
宝塚歌劇を初めて観たのが1999年6月13日でしたから、来年6月23日のチャーちゃんご卒業の日を迎える頃、私のファン歴はちょうど3年になります。
振り返れば、過ぎた月日をいとおしむように心が痛みます。 これからの半年、私の心はどこをどのように辿るでしょう。
今の気持ちにとても近い歌が、今日の題名の曲です。 それこそ嘘のようですが、昨日の昼間(まだ退団を知らなかった時)、なぜかこの歌が頭の中でずっと流れていました。不思議です。 ここでは歌詞は書きませんが、そっくりそのまま引用しているサイトがありますので、もしご興味がありましたらYahooやgoogleで検索してみてください。「ニューヨークは粉雪の…」で始まります。
そして、申し訳ありませんがミケ東京公演の観劇日記はもう書けません。チャーちゃんの退団を知ってしまって、知らなかった頃の気持ちに戻って書くことはできません。今となっては早く書き上げておかなかったことを悔やむばかりです。
もうひとつ。 相棒の「みんな夢の中」が、東京ではどうやら完売した模様なので、この際増刷をかけようと思っています。
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