休み。10時半頃起きる。体が重い。朝、少しだけギター。電子オルガン教室に行く。左手がつけられず不調。家に一度戻ってからボーリング大会に。ブービー賞。社長が元気だった。松本清張の文庫本読み終える。火の記憶を珈琲館で読む。「暗い」と評した人がいたが、確かに暗い。この暗さに惹かれていた自分は何だったんだろう。若い時と必ずしも同じようには読めない。