休み。
仕事を持って帰ってきたもののやる気にならず。
雨で置き残してきたバイクをとりにいく。 市立図書館で志賀直哉の全集の書棚を見る。 連句の本の棚のところを通って目についた本を 2冊。全集の棚のところの短歌の人の本を一冊 借りる。
志賀直哉の全集に「日記は家の者の目にふれるこ ともあるのでさしさわりのないようなことを書い たつまり何も書いてないと」書いてあった。
コーヒーを飲もうと元林院のところにいくがま だ開いていず。 羅漢に行ってみたらここも休日。前のアカダマ に入る。 店主が無愛想。店内も掃除もいきとどいてない。 よくこれで続いてきたもの。
電子オルガン教室とHOLIDAYに行く。 プールのインストラクターの腹を見ている。 女性の腹筋がいいと思ったのは彼女が初めてか。
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