浮見堂に寄る。鹿達が木の影に集まっている。いい場所ということなのだろう。浮見堂にいるのをH川が見たらしい。社長に呼ばれて部屋に行く。話らしい話なし。ただ私としゃべりたかっただけだったのかと思う。人事に関する話。今までのうちの会社の人事は排除の論理から始まってる人事だったのかもしれない。K藤からTELある。久しぶりに話を聞くと知らなかった事柄を聞けるものだ。役職定年制になっている彼の会社は定年が53歳。それを過ぎると役職がなくなるということになる。