北東崎鳳凰−記録帳
DiaryINDEX|past|will
2018/05/18(金)02:14:07 ここは・・・ 一旦立ち止まり 纏めた方が良いか
それとも このまま ぼーっと 楽しみつつ 行ける所まで行ってみるか・・・。
◇循環混線と自然 関係性 多分 自然が循環混線を内包。 可算最大数の範囲でしか語れない循環混線。 可算かどうかは良く分からん自然。
◇距離移動の顛末 多分 基本的な単元とするには 弱過ぎる・・・。 現象が成立する条件を もっと掘り下げる必要は有るものの・・・。
素粒子程度では大き過ぎる。 宇宙程度では小さ過ぎる。
まぁつまり 今までの距離移動では 再定義も展開も不明に。 要は 破壊されてしまったということ。
◇度量衡との関連 kg 質量 m 距離 s 時間
距離は幾らでも小さい 大きい どっちにでも突き抜けられます。 厳密定義は不可能か 巨大数クラスの プロセスが絡んで 殆ど不可能になるか。
時間は 現象の変化に伴うもの・・・ としてみますか。 非0なら確実に時間は伴います。
質量は 良く分からんまま。
あと・・・ 電気など 幾らでも 種類も追加出来 幾らでも 新しい力を考えられます。
2018/05/18(金)10:08:28 最低気温20℃
暑い眠い・・・ この時期以降は この部屋 日中はほぼ30℃以上になってしまう・・・。
ぼーっと眠い。
なんか気に食わんと言うか
事象相転移線と言うか・・・。
素粒子→原子→分子→細菌→ 多細胞生物 ある程度の大きさになると 別の性質を持って 巨視レベルで新たな性質を帯びますな。
→地球→太陽系→銀河→銀河団→・・・
上にも下にも突き抜けています。 循環の必然性は強いですが 証明は今の所無理。 定義も弱いし 再定義もまだ精度低くて覚束ない。
あと 先ほどの 新たな力も幾らでも作れる ですが その逆を行くと・・・ 力の必要の無い 神の方程式 に 辿り着ける可能性も有るかな? ・・・と。
度量衡は 今の所 距離 ぶっ飛び 時間 ふわふわ 質量 謎 あとは電気 これも謎 追加要素 なんか適当にやっても良いけど なんか面白いもの有るかな?
力と言うのは 粒子のやり取りで起きる 差分エネルギーのやり取り という認識で居ますが・・・ 再定義でぶっ飛びまくりの語彙列になってしまいますな。
差分方程式 差分も 基本的なことを記述できるかと 思っていましたが・・・ 即 要 巨大プロセスですな。
うーん 質量も 消せやせんかいな? 力が消せる可能性ありですから 基本単位の 質量から そういう展開食らい込むかも・・・。
2018/05/18(金)11:23:55 あちー
とは言うもの 最近は 楽しいですな。 余り 嫌な疲労も感じない・・・
ですが・・・ 空くらい飛べないものかね。 交通費用位 もうちょっと 安くあげたいと思っていますが・・・ なかなかそこまで技術が降りてこないというのかな・・・。
◇混線水準 事象相転移線より 上位概念っぽいですな。
混線は 最近では それなりにお気に入りの用語ですな。 元は 社会科学的な 鉄道路線図や航空路から。 そういう分野からの借り物的発想でしたが。 基礎科学全般にも使えそうです。
というか 先ほど挙げた 粒子のやり取りで差分エネルギー ファインマン・ダイヤグラムでしたか そいつを 具象的にも抽象的にも上回りつつ もっとうまい再定義にも持ち込めそうな気がす。
ファインマン・ダイアグラム https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0
うーむ や と あ が違うのは 良くあること。
知識の参考程度にします・・・。 読み込むと自信が無くなったり 思考回路が分断や散逸してしまう ってのが 良く有るので。
助けになるときと 邪魔になってしまうときと 五分五分かも知れず。
2018/05/18(金)12:25:39 聞きたかったクラシック曲 上 モーツァルト 下 バッハ
https://www.youtube.com/watch?v=0UhnfWzOCMo Mozart - Violin Sonata No. 21, E Minor, K. 304 [Szeryng/Haebler] 6:50
https://www.youtube.com/watch?v=tg50ozbZcqM BWV 542 - Fantasia & Fugue in G Minor (Scrolling) Fugue - 5:37
しかし 楽譜は見ても良く分からんのであった・・・
|