北東崎鳳凰−記録帳
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2018年05月15日(火)

2018/05/14(月)00:44:36
2017側で少し文書を書いたものの
あまり書類作業に向かないな・・・
2014側でボチボチやりますか。

2018/05/14(月)23:58:57
神の方程式
云々ですが・・・

まぁ 今からは 今からも
まだお遊びの一手段に過ぎませんな・・・。


ちと日常に付随することで
心がふらつく・・・
麻雀 倍満上がったのに三位になってしまうとか
FX 含み損に耐えられなかったり 含み益を早々に利確して
稼ぎがいまいちだったり。

病害虫 蚊やなんかが出てきても退治しきれなかったり
今だ家の掃除・遺品整理がほとんど進まなかったり
生ごみの類は徹底して 外気に触れないように即封じていますがね・・・。

虫歯で二回も歯医者に通ったり
歯並びが ヘッドホン聴き続けて顎関節圧迫で
悪くなって 非常に不快になったり・・・。


ここら辺よう・・・
技術が整備されれば
なんとかなりそうなもんも
それなりに有りますよね。

日常系のくだらん愚痴も
それなりに有りますな・・・。



AI
FXのAIって
今はガラクタやザルばかりですが・・・
将棋や囲碁みたいに
人間を超えることは・・・
どうなんだろうな。
自動車の自動運転なんかとかより
格ゲーやFXにAI適用できるかどうか・・・。

格ゲーならまだ良いにしろ
FXで順当な運用成績上げるAI出てきたら
それはそれで垂涎の的ですが・・・。
かなり争いの種にもなりそうな。


病害虫の自動追尾や退治も
AIで何とかしてほしい分野ですな。
少し古い都心のビルには
ネズミが大量にいるとか。

あと 農業にも応用できそう。
夜盗虫とか 壊滅的な被害をもたらす
害虫を予防・駆除出来れば
非常に有意ですしね。

部屋の中に迷い込んだ
蚊や蠅なども
自動追尾して退治して欲しいですな・・・。
そういう技術 どっかで開発とかしていないのかな?



2018/05/15(火)00:31:40
基礎科学系に血道をあげたり
理論目標 技術目標 思考実験
なんぞをやっているのは・・・

こうしたくだらん愚痴から解放されて
のんびりしたい
というのも
動機としては大きいですな・・・。

免許なんて言葉そのものが嫌いだったり
異性との付き合いに積極的に動かなかったり

その辺の一環かいな・・・。
私以外の者でもできるものを
私が関わる必然性は低い・・・とかね。

私には私にしかできないことで
考え得る最大級を行く・・・

この辺までは
微妙にご立派ですな。



ある程度は高みに到達してから
後はのんびりと楽しみたい・・・





まぁ
中学や高校時代には
既に こんな考えには到達していましたかな。


で、最近・・・
とある高校の文化祭に行く機会が有って
その発表論文とかが・・・
まぁ それっぽいと言えばそれっぽいと言うか〜

喉の奥がつっかえて
呼吸も嚥下も微妙に苦しくなる
そういう気分になりましたな・・・。


2018/05/15(火)01:08:20
循環混線
こいつが 最近扱っている中では
基本にして 到達最大級の
概念ですかね・・・。

神の方程式 が どんなもんかを
考えながら 色々うりうり いじくる機会を得た
そんな感じ。


距離移動

なんか 困ったことに到達しそうな・・・。
不動点公理 不可能公理
「動かない点は存在しない」
「可能<<不可能」
こいつらも 並べ立てておいて・・・。

人は 歩くなり 乗り物に乗るなりして
移動は出来ます・・・。
しかし その中の 分子や原子 素粒子とか
どうやって移動しているのか・・・。

小さい領域を 幾らでも拡大して見えるようになったりすると
どこが境界だか 良く分からないことになる・・・。

素粒子レベルで観察できるようになったりすると
どこからが人の内部領域で
どこからが人の外部領域か
良く分からないことになる・・・。


それと似たようなことは
現象としては幾らでも有ります。
地球も 適度な大きさから俯瞰してみれば
大体 大きさや形 性質なども見て取れます。
しかし 素粒子一個レベルで見ても
どこからが厳密に地球の内部か外部か
良く分かりません・・・。

人として 移動できるには
条件が有ります・・・。
しかも 素粒子レベルから積み上げてしまえるのならば
膨大なプロセスが必要となります。
それこそ 巨大数クラスの
膨大な数のプロセスが 必要に。

動くたびに 原子が飛び散って
腕が透けたり消し飛んだり・・・
などとは 普通はなりませんよね。

しかし 不動点が無いこと や 不可能の方が多い ことで
そこまで導けるかどうかは まだ不明。


ある程度のまとまりを持った
現象が
境界や性質をある程度維持しつつ
別の場所に動く・・・

光速度不変辺りからしても
ここから逃れられませんな・・・。

色々と 再定義の嵐のようになりそう。
現象が現象として保てるには
巨大スケールから微小スケールに至るにして
どこでも膨大なプロセスから逃れられそうにないです。




うーん
ですから
今 この自分自身の有り方を
再確認し続けることが
自然の中における
色々な未知の現象への
理解に繋がっていく・・・
ということになりそうですね。
今 この時点 この瞬間でさえ
未解明現象が
巨大数クラスで 舞っている・・・と。


もうちょっと
距離移動周辺は
すっきりとした展開になるかな?
と 思っていたら
えらい巨大マクロ的な展開になってしまいそうですな・・・。


なーんか
特異点定理を見つけた
ロジャー・ペンローズの心境と
どことなく類似な気分。
こちらは 
「相対論の中では
自然がどんな形をしていようが
絶対に特異点からは逃れられない」
というものでしたな。

こちらは 相対論に捕らわれず
特異点 が 再定義可能な膨大なプロセス
と 置き換わりますかね・・・。
うーん もうちょっと良い表現が有る様な・・・。


ここまでくると
度量衡も 今までの
人間文明の積み重ねで到達した
ある程度使える近似の一つに過ぎませんなぁ・・・。



色々と 思索は進み 思いつくものも有りますが
既知の表現が 殆ど効かない分野に
突っ込んでしまった感も有りますな。
巨大数クラスの膨大なプロセス
循環混線
非0 0許容
可算 非可算
近似の質 再定義の質


生命現象が
膨大なプロセス
からして 有る程度は当然の事とは思えますが・・・。
一般の自然現象からしても
スケールに関わらず
膨大なプロセス が
絡むようですな・・・。


2018/05/15(火)17:03:30
距離移動は・・・
思ったよりも
巨視マクロな巨大プロセス現象なのかな・・・。

その逆数についても 似たようなことは言えましょうか。


こういう観点から俯瞰すると
既存現象も
色々と新しい視点から切り込めそうです。


とは言うもの・・・
私ら 人間の日常生活が
循環混線レベルの
全てにおいて 干渉され得るかどうかと言いますと・・・
何とも言えませんな・・・。

どこか まとまり方によって
エネルギー水準が安定する落としどころが有るとか。


収拾がつかなくなってきそうな感も有りますが
この質の 収拾のつかなさは
まぁ 有りでしょうか。

頭痛や疲労分野に落ち込み
全放棄しなければならないほど
低水準混線に落ち込むなら 放棄は良い判断になり得ますが・・・。
今の雰囲気は まだまだアリ と思えます。


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