北東崎鳳凰−記録帳
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2018年04月21日(土) 飛びたい

2018/04/21(土)10:42:33
ヤマザキ 春のパン祭り


・・・
なんかシール集めたらとかで
調べてみたら
25点で皿・・・

いらーん
ウチは余分な皿は有り余っている
むしろ捨てているくらいで・・・。

今日を限りに 要らんシールはそのまま廃棄・・・。
あぁアホらし。



木造家具
結構古い 用途不明で
朽ちかかっている物
茶箱*5 タンス数点 本棚?幾つか
要らん絨毯 茣蓙
服もクローゼットにかなり大量にある。
ミシンも使わない
機織り機なんてのも 分解処分

収納ボックスも 中身は殆ど
古布か過去の服

病害虫リスクや火災リスク
管理の手間
それより 使うものの居ない品々
売るにも売れない というか
そんなことしてたら一人ではきりがない。

工具も 色々と整理されずに
雑然と詰め込まれていた・・・。
1/5くらいにまで減らし
あとは処分。
錆び切ったドライバー
使えないほど切れない鋏
なぜか多い錐
柄から抜け落ちてしまう鋸


ただまぁ・・・
分解しつつも
作業道具入れや
廃棄物一時保管場所に
茶箱を使ったり。
茶箱分解しながら 別の茶箱に
分解屑を一時保管。

やり方は良いのでしょうが
捨てる前にこういう用途も見いだせるというところが
なんともはや。

とりあえず
茶箱一個はこういう
作業用の保管用途に。あとは処分。

金づち
ペンチ*2
多用途ドライバー

コンビニで買った多少頑丈な鋏

機織り機分解で出てきた
やや頑丈な木造部品。

分解場所を整え
作業環境としてはややいっぱしの物に。
茶箱や分解木造部品も
作業には使える・・・。
あと 強引に叩き割るのに使えたりする
20キログラムの鉄アレイ。
鉄球で建物壊す感覚に似てますな。

まぁ 電動チェーンや電動鋸とか有ったら
もっと捗るでしょうが
そういったものはこの家には無い模様。


木造家具の分解・破壊は
破砕時に屑・粉が舞い散るので
眼鏡 マスク 長袖長ズボン 帽子 手袋 靴下 靴
辺りは整えないと
体が傷だらけになりかねない
やや危険作業ですな。
防塵環境が必要・・・。

しかし昨日はそうやって
茶箱を分解していたら
気づいたら16:45過ぎていた

耳にも気を付ける必要有。
分解・破壊時に結構 大きい音が出ることも。


一人で
手持ちの道具類などで
ゴミに出せるくらいの大きさに分解して
なるべく金をかけない・・・。

2017/11からずっとやってますが
右手の指の疲れとも
格闘しながらでも有りますな。

捨てるかどうか迷うものもまだ大量に有り。
ただ 古い木造家具は
管理リスクと維持の手間から考えて
処分優先に傾いています。


一度
古い行李をバラバラにして
そいつを庭の小さな焼却炉で燃やしてみましたが
あまりの火勢に ちと戦慄。
三国志の南方軍遠征で出てくる
籐甲軍だっけか
物凄い装甲は固いが 火にとんでもなく弱いために負けたという
そいつを思い出したりしましたね。

この家には
そんな燃えやすいものが
所狭しと収納されているのかと再認識。



これだけ色々有ると
虫食いなどの病害虫リスクも
高まるでしょうが・・・。
桐箪笥などは
桐そのものが防虫効果を持つので
それはそれで良いのですが・・・。

一階の婆さんの使っていた部屋は
シバンムシがゴロゴロいましたので
そこは茣蓙や畳ごと処分と行きたいところ・・・。

ただ、そこ以外は
特にそういった害虫は見つからず。
茣蓙は食われやすいので
出来るだけ早期に処分はしたいところ。

この家の守護神の
ハエ取りグモが 活躍しているようです。
大体 害虫の類はこいつが食べてくれている模様。
ハエトリグモ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A8%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%B0%E3%83%A2
本当に益虫なので
まず殺すようなことはしません。
暖かく見守る存在。






2018/04/21(土)16:40:58
二階の
木造品分解作業場
床板に直接当たるから
捨てる古布を敷いていますが
・・・
捨てる絨毯を適当に切り貼りして
床板との緩衝スペースにした方が良いかな。
となると
絨毯や茣蓙は
ここに集結させて
鋏で切り張りか・・・。

ごみ処分の作業に
他のごみを配置利用・・・
良いんですけどね。


まぁ 木造部品の分解には
万力とかも欲しいとは思っていますが
鉄アレイ20+4キロで一時代用。
古ミシンもそれなりに重たいものの
道具置き場としてしかくらいしか有用価値無し。




◇飛びたい
坂上二郎の飛びます 飛びます
とも なんとなく違う・・・。
タケコプターで飛ぶのとも
似て非なる様な・・・。

あれこれ日常の面倒な束縛から逃れて
体も心も自由に
自然界のあらゆるところに
気軽に往来したい
あるいは
のんびり浮遊していたい

そういった感覚の
飛びたい でしょうか。

舞空術のような飛び方は・・・
いやそれすら 技術的及第点に達していない
現状はどうなのかとも
思っていたりはしますが。


そいつをどうにかするために
地球近傍の環境混線とか
色々と考えはする昨今。
そして思索が疲労を呼び起こして疲れて眠る・・・。

うーん 無理に思索を継続しても行かん分野か。
疲労や無理は できるだけスマートに回避。
疲労や無理にぶち当たるということそのものが
順当ルートではないものと認識はしていますが・・・。


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