北東崎鳳凰−記録帳
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2017/11/26(日)09:41:31 域内混線 範囲内混線
私の考えるような 小型エネルギー媒体
なぜまだ世に出ていないのか 既存の物に捕らわれ そちらに傾力しているのか
地球内でどうにかできると思い込み 実現不可能な条件と気づかず そいつに固執しているのか・・・。
あるいは 法律制限や 組織内制限のような 諸手続きに忙殺され それどころでないとか・・・。
過去の教訓や知識を結集して その水準では面白い領域に達していようと 見えない壁に阻まれて 同値循環に陥っているとか。
放送大学も 2018/3でBS放送に全面移行だっけ。 このテレビでは見られなくなりますな。 しかしまぁ・・・ 放送大学はよく見てましたが 役に立つ5%以下 役に立たない95%以上 ですな。 存在意義は認めますが 混乱・混線をどうにかできるとはとても言い難いですな・・・。
技術開発における壁 ってのは有りますね。 基礎理論を考え 実用試験に耐え 実際に市場に売れるものとして 世に出る・・・ 3つの壁はそれぞれに高く聳え 殆どの物が日の目を見ない・・・とね。
研究に打ち込めばすなわち日常が疲弊し 日常を保とうとすれば研究が疎かになり ・・・ 良くない同値循環も よく有りそうです。
突破が難しくなり 全てが複雑に絡んで 抜け出せない状況を その区域・範囲内における 混線 とします。
準備不足はもちろんアカン 準備し過ぎも勿論アカン 混線事象一発ですべてが吹っ飛び 無駄な投資・時間を消費してしまうということに。
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