北東崎鳳凰−記録帳
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2017年03月07日(火) ★事象密度の簡素化

2017/03/07(火)11:45:11
躁病 発症メカニズム
鬱病は 人間の進化とも関連あるとか
しかし躁病はなんなんだろうな・・・。

とにかく 社会的信用を
大幅に損なう というのは躁病の共通点。

セロトニンが減っているとか
ミトコンドリアに異常が有るとか。



過去にも何回か
こんなこと書き留めたような気もしますが・・・
この 精神病患者に振り回されるのは
本望にも本意にも非ず。
痴呆老人の爺さんの時もそうだった・・・。
今では 認知症と言うようですが。

3Dプリンターなども
新たな技術として出てきていますし
私の考える
北東理論や半環一次に
繋がる技術を
何らかの形で
早く形にしたいものです・・・。
この辺だけは 発想主の私にしか
出来そうにないですしね。




でもまぁ
苦労も のど元過ぎれば
忘れてしまい
危機感も忘れて
ぼーっと怠惰に遊んでしまうのも
私の性なんですよね・・・。


認知症の爺さんの生きている時も
何らかの危機感は抱いていましたが
亡くなった時は・・・
何だろうか 婆さんとともに
緩い安心感に包まれてしまいましたね。

それと質は違うものの
その息子たる叔父その1が
精神発症してしまって
危機感としては似たようなものを抱くに
至っていると言う訳ですが・・・。

ま、ともかくも、
これに押しつぶされるような
安い私ではない・・・。
せいぜい 私の人生の糧として
贄にでもなってもらおうか・・・そういう心意気で
行きましょうや。



まぁ・・・
これも以前からおぼろげに
ずっと自覚はしていましたが
理論を技術として具象化するのは
その途中の障壁は半端なものでなく
巨大で
それこそ私の人生すべてかけても
突破できそうにないものが
幾らでも有る・・・と。

今有る 考えや技術の素案も
諦めて捨てる必要があるものが
かなり有るかもしれない・・・。
そうでもせんと
毎日不毛に過ごすことになるばかりか
人生そのもの棒に振ることにもなりかねん・・・
とね。

ま、そのための
判別方法も
以前に比べればそれなりに
出揃ってきた感じは有ります。
判別可能 判別困難 判別不可能 の
三段階方法など。

ま、こういう考えややり方
ひょっとしたら既存のもので
誰かがすでに発表していたり
使われていたりするかもしれませんが・・・。
私が私の身の丈に合う形で
習得なり会得なりできれば
既存だろうがなんだろうが
構うことは無いです。
よりうまく運用できれば
既存 既知 未知 など問いません。




まぁ
そのためには
超大局から事象を見下ろす
そういう大局視が必要かと。

★事象密度の簡素化
以前とは少し違う
大局視になってますな。
以前は
実指群擬神
でしたかな・・・。
これもこれで・・・ですが。

☆実指群擬神
「時間・距離を無視して行動できる」
どちらかと言うと 思考実験的な産物。


もし簡素化でないとすると
F35を全宇宙で運用するような
方向性になってしまいますからね。
細かすぎてこちらも非現実的。


★事象密度の簡素化
分かり易く言えば
発展解消の一般化概念
と そんなところでしょうかね。
上位想軍の目的も こいつに沿ったものと
なりますな・・・。
☆上位想軍の目的
「何もしないでいられる期間を長くする」

A→Bに行くのに
今は3通りの手続きが必要なのが
1通りのみで済むようになる
端的に例示すれば 簡素化と言うのはこういうところ。


しかしま
こいつに関しても
書き出すと膨大になりかねずキリが無いですな。
方向性としては良いとは思っていますが。
私も疲れるし 時間にも限りがある
このデータがいつどのような理由で
破壊され消滅するかも分からない・・・。
色々な現実的な制約もある中で
どこまで展開できるかは分かりませんが
総合的なバランスも勘案して
やってみる価値はあるとは思います。


しかしまぁ
★事象密度の簡素化
この用語そのものが
今までの私の積み重ねの上でないと
出てきませんな。

大体上手く行かないということは
99%以上 関わらないで済むような情報。
日常からして 余計な煩雑さを感じるようなら
既に 色々と要らない情報に
振り回されているということです。
出来ることが増える→事象密度が濃くなる
しかし 濃密になればなるほど
相互干渉の可能性も高まり
互いに無駄に破壊し始める
ということになる・・・。
事象密度の基本的な考え方もこの辺から
展開できそうです。


どの辺から どれくらいの密度・濃度から
相互干渉による破壊の可能性が高まるとかは
今後の 判別方法の展開次第ですな・・・。

まぁでも 現在の地球上の
人類の活動からして
相互干渉はそれこそ膨大に有りますな。
若者が将来を支えきれないなんて展望も
相互干渉が色々絡まって
未来への希望やロマンが破壊されているからとか
とも思えたりしますね。


日本の少子化からしても
問題として見るならば
明らかに相互干渉による複合要因性ですしね。
場当たり的な対策ではどうにもならんですな。


さて
そうして考えられるには至っても
どうやって技術に結びつけたものか・・・。

「安易に「役に立つ科学」を求める風潮」に対して
警鐘を鳴らす 日本のノーベル賞受賞者も
居ますし・・・。
ま、この考えも 事象密度の不要な濃密化は招きそうです・・・。
どっちに対してもね。
「迷走*不要な情報の交錯」を招く・・・。
少しは広域視を持っては見ていますが
その後の見通しがやや不透明。

どっちが良いかは 今後の課題ですな。



なんか昨今は
この記録帳に書く機会が多いですな。
良く休憩を取り ある程度の危機感を持ち
以前から考えていた基礎科学系のことを
身辺整理と並行して並べたり・・・

そう言った背景も有りますね。



2017/03/07(火)15:55:23
おー
叔父その1
今日も1階で大声出したりして
元気ですな。
ハンコで押したような
授業で出してもよさそうな
躁状態。
どっかの医学部に献体として出した方が
世のためになるんじゃないですかね、これ。


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