北東崎鳳凰−記録帳
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| 2017年02月14日(火) |
疲れ知らずもまた恐し |
2017/02/14(火)10:47:00 やっぱり疲れる・・・
多分野に渡って思考巡らすだけで 疲労が蓄積してしまう・・・ 以前から何度も繰り返していますな。
突発性の疲労と 慢性的な疲労・・・ 両方とも激しく出てきて2週間に渡って 思考すらままならず完全にくたばったことも 有りましたし。
一人 未踏の孤峰を行く その過程で疲れて休憩も 結構有りますわ。
自然科学 基礎科学そのものより この自身に降りかかる疲労を恐れる、 本当に心から恐れる・・・。
色々と重厚長大に抱え込み過ぎなんかいのう。 それこそ 非情に切り捨てないと 疲労からは逃れられないとか・・・。
ジャングルの王者 ターちゃん ニド・ソドム(改造後) 「なんだか つかれた」 この場面が 事有るごとに頭の中を過る・・・
改造人間のメカニズムについては棚上げ。
らんま1/2 学校内で不意に水かぶり木から落ち 久能に不意に見つかって 「・・・」 3巻辺りだったかな。 この時の雰囲気というか表情が 適度に気まずくも笑えそうで良し。
呪泉郷に関しては さんざ思考を巡らせましたが 生命科学的オーパーツ 思考時間の無駄 ということで棚上げしましたわ・・・。 今の科学では解明・再現はどちらも無理。
この手の設定は 基本的に解明不能 だが少しは解明・再現・改造の 可能性が有る というのが多い模様。
あーいや この辺のことを 徒然に考えたりするのも楽しいですが 余計なことを抱え込んで余計に疲れてしまう 可能性も有ったりする訳で・・・。
TOE(Theory Of Everything) 万物の理論 これ 構築方法より 破壊方法考えた方が 楽そう。
半環理論 相対論は一次元的 量子論は二次元的 ニュートン力学は 一次元的 線や面に帰結しそうな勢い。 方程式は 自然を近似して切り離す 万物に繋げるには遥かに及ばず。 その方程式のみで完結させようとしても 無理が有ります。 自然を線形代数で近似(半環一次)
不等式や確率解釈は その裾野が有る程度広がったという代物。 (半環二次)
これ以上の高次となりますと ますます曖昧な実像しか見えなくなります。 しかも表現方法も未確定。 半環n次 のnは 実数レベルであるかも。
半環なので 開いた系。 閉じると 円環理論になりますかね。 閉じる可能性も無くは無いですが そうすると 超マクロと超ミクロが 繋がりうると もう少し強い論拠を持って 言わざるを得なくなりますな・・・。 今のところは そこんとこは無理。
まぁ 超マクロは 半環一次元的近似でしか掴めませんし 超ミクロは両方行けますが 精度が追い付いていませんし。
あれこれ近似して切り捨てて都合良く解釈して ようやく表現できる方法に辿り着くと言った具合。
な〜んか もう少し楽に確実に 視界の開ける方法が無いもんかいのう。
疲れたくはない しかし 何も出来ぬは それもそれで恐れるに足る・・・。 この境界線決定は 解決困難な問題と なってくるのですかね・・・。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000018-asahi-sci 宇宙誕生の謎、有力仮説覆す 京大理学部20人卒業研究
あ〜・・・ 有り体に言えば 核種変換の確率を なんとなく調べられました・・・ というとこかな。
Be7 +e →Li Be7 +e →He4 こいつらの起こる反応確率を ようやく調べられた というとこかな。
そのための周辺技術の準備や調整が それなりに大変でした というとこで。
宇宙誕生とかいうのも 半環一次近似で思いっきり 自然を都合良く切り抜いた影絵のような 事象ですし・・・。
核種変換を 簡単に調べられるようにして 体系的にデータベース化したら この辺 一気に色々と行けそうですが。 そこに至るまでの周辺事情が まだまだ中途半端に煩雑で稚拙なんでしょう・・・。
半環一次近似か・・・ えらい殺し文句かもしれないし まだまだ過程に過ぎない概念かもしれないし・・・ まぁなんにせよ、自力で面白いオモチャを見つけた と言う気分でも有りますな。 少なくとも 宇宙誕生・宇宙創成周辺には 干渉できそうですな。
まぁでも 案外うまい表現かも。 半環一次は 自然を 線 で切って そこから出てくる諸事象を纏められる 半環二次は 自然を 面 で切って、以下同文。
それ以上も勿論有りますか 今の状況では描像に至れず 意味は有るでしょうが 有意な展開に至るには 幾つもブレークスルーが 必要となるでしょう。
線と言っても 線形概念かな・・・? 面 立体概念・・・こういう操作方法が 現行科学に有るかどうかは知らず。
2017/02/14(火)16:55:58 んー 疲れを恐れながらも 疲れを知らないが如く 色々と思いつきますな。 まぁ こうやって書き留められるだけでも 幸いとでも思いましょうか。
色々考えても90%以上は 思考の彼方に消え去るのみ・・・ですし。
地球内で 半環一次近似を再現しようとしても 簡単に吹っ飛ぶので危険。 方程式に捕らわれず かつ 方程式の可能性を 全部ぶっぱなせるのが 半環一次の範囲内になりますし・・・。 光速度不変とかにも捕らわれないということで。
2017/02/14(火)23:13:33 明日にしようかと思ったものの 今日にしとくかな・・・
半環 または 円環に呑まれるようなものは 自然そのものの説明は不可能。
つまりはまぁ TOEは不可能ですな。 神の方程式 も駄目。 昨今 巷に溢れる 諸理論も 軒並み全滅。
んー M理論 弦理論も駄目か〜。
自己否定矛盾の線でも行けそうですが・・・。 自分内のみで 自分自身の説明は不可能と言う奴。
ま とにかく こいつのおかげで 現行の科学の枠組みの範囲内では 未来永劫 究極の理論は出ません。
ではどうしたら良いかと言いますと ・諦める ・こいつに頼らず 究極の理論を目指してみる ・地味に精度向上を積み重ねる など有りますが・・・。
有る意味 正しい絶望を持って 新たな希望を持てるとかいう感じかな。 何をもって正しいというかも やや謎ですが。
2017/02/14(火)23:37:40 んん? 半環 円環と 自己否定矛盾が 同値命題臭くも有りますな・・・。
まぁそれならそれで構いませんが・・・ あ〜・・・ 答えはもう既に有ったのか ということになってしまいますのでね。
ですがまぁ リーマン予想みたいに 何通りも同値命題が有るような例も有りますし 扱い易い形で適宜使えるなら 同値命題も大いに結構では有ります。
帯域制限もかかって速度遅いから もう寝ますか・・・。
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