北東崎鳳凰−記録帳
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2011年10月12日(水)

2011/10/12(水)17:15:44
んー
昨日は休憩していて
麻雀諦めてから思考が動きましたな・・・。

しかし、ちと心身ともに体調は優れず
そして、なぜか色々思索巡らせることができたのに
あまり心の琴線には響かないというか・・・。

価値が有るのに気づけない状況なのか
価値に気づいているのに慎重なのか
本当にたいしたことは無いのか・・・


ま、疑問と確信を繰り返す日々というのは
この分野では日常のこと・・・。

ちとアインシュタイン・ロマンを
見返してみる・・・。
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生命に関する論評も
現段階では難しいですな。
諦めて誰かに任せたほうが楽そうです。
再現性を得るのが 恐ろしく遠そうだからですが・・・。

まぁ、生命が出来るのに必要な環境は
地球だけでは無理です。
現行の理論では、何回も超新星爆発を繰り返さないと
今地球にある元素類は揃いません。
少なくとも銀河系規模Z[3]くらいは必要です。

何か思い出したような・・・
系外惑星が次々と見つかっている昨今、
銀河系には地球と似た環境の惑星が
100万個単位で存在しそうであると。

そのうちの一つに
寛ぎながら滞在できるまでに
なってみたいものです。



どこでもドア
「隣に行く」を拡大解釈すれば
結構行けそうです。
一度行ったところには行けるようにはしたいですが
下位規模になら可能性は高いです。Z[3]→Z[1]規模とかなら。
上位規模には、事故前提で取り組むこと・・・。
思いも寄らぬ上位現象に耐え切れず、こちら側が吹き飛ばされてしまう可能性もあり。


統一場理論
どこかで基準や期限をぶった切らないと
端緒につくのも難しいような。
不毛な連続理論と果てるか
未来への道しるべの一つとなりうるか
まだはっきりとはしません。


数学で扱える のと
物理現象として実在する
は 違います。


タイムマシン
可能性は否定しません。
違う次元に行くのは必然ですが
それに気づかず 過去を再現したように見える
ということなら まぁ幾らかは辻褄が合うかと。
Z[R1]→Z[R2]
に移動しているものの、気づいていないという程度。
完全同次元遡行は不可能事象と見ます。

実数レベルで移動可能なら、宇宙年齢規模で
遡行しようと、殆ど違いに気づかない可能性あります。

ワープ系
時間遡行系
すべてひっくるめて
移動の仕方がどう観測されるか
と 言えそうです。


むー
移動 寿命と
やりたいことは集約は出来たのですが
物理系は移動と関連したことに
ほぼ集約出来そうなんですかね。




2011/10/12(水)23:03:03
ドラえもんの「超空間」
R1→R2移動だけでは構成できそうに無い
タイムマシンで自在に往来しているようですが
やはり少しずつズレているものの
気づいていない可能性大ですな。

細かい設定が色々必要そう。
大雑把にはなんともいえないところ。


瞬間移動マシン
Z1[X1] Z2[X2]→Z1[X3] Z2[X4]
2-2構成くらいにしないと
とんでもない距離を隣に移すのは難しいと思われ。
どうやってやるのかは、不明のまま。

次元トンネル
ブラックホール応用技術で
重力と反重力で・・・とか来ますが
こいつらの設定が未決定な現在、
どういう解釈も可能になってしまう・・・。


現行理論に近い形で
一番使える遠距離移動方法
・・・
となると、
Z[0] 人間生活圏規模
Z[1] 地球規模 惑星規模
Z[2] 太陽系規模
Z[3] 銀河規模
そこらで適当に考えてちょ。


何か後半ほど雑になっているのか・・・
あるいは適当にでも設定できた安心感や気の緩みとかがあるのか・・・
ま、何にも進展無いよりはマシという程度ですかね・・・。

何か、パラレルワールド設定が
公然になってきている・・・。
Z[0]の近所のZ[0.0000000000000001]
辺りとか。
行ってしまったら、戻る方法は不明。
戻ったつもりでも、Z[10^(-16)]→Z[2*10^(-16)]
と、さらに別の場所に移ったりして。

Z[-1] 分子
Z[-2] 原子
Z[-3] 素粒子
Z[-4] M幕くらいの基本要素
Z[-0.1] 細胞
Z[-0.3] ウイルス
Z[-0.5] DNA辺り

かなり適当ですが
まぁ柔軟に変更が利くものが良いと思われ。


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