北東崎鳳凰−記録帳
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2010/05/04(火)13:22:00 指群板 指群球 指群トス板 指群MN近似面
指群創
指群板
ちとゴルフで確実に ホールインワンを狙うとしたら とか考えていたら こんなことに。
板は二次元 球はそれこそ球面 トス板は、擬似生命系を模したもの 創は、1-3次元の単純体 から カオス フラクタル展開を示すもの
MN近似面は それらの一般化 極限の近似は 多次元化する方が 精度が良くなるとのことなので。 点近似よりも線近似 線近似より面近似 面近似よりも立体近似 ・・・と精度が良くなるとのこと。
指群板クラブで指群球ボールを打てば 大体自然に関わるパラメータを操作できるので ホールインワンも狙い放題とか まぁそんなネタです。 途中の自然現象を ごく細かな微調整が出来る 指群創で調整。 傍目には そういうのは殆ど認識されずにいけます。
しかしこいつら 元々の発想は別のところから 色々寄せ集めたものなのですが ゴルフ経由でやや体系化が成されましたね。 ゴルフはそれだけ奥が深いとか そういうことも有るのでしょうか。
プロゴルファー猿→ サル ぐるぐる回転しながらホールに向かう曲打ち というのが有りますが 直線一次元でホールに向かうより 平面二次元で螺旋回転しながらホールに向かう 上位次元近似の方が 結果に向かう精度は上がりますね。 基礎科学的にも理にかなっています・・・
てか ブックオフ巡りとかしながら 読んだ漫画を なんとなく思い返していたり していたら こうなった・・・ という程度のものですけどね。 サルとかK2とか。 指群板はK2経由 指群球はサル経由 指群創は、以前からの基礎科学思考実験の産物 そんなとこ。 指群創は、ブラックホールに対する対抗概念のつもりでしたが 色々と面白い挙動をするので こいつだけで独立してしばらく飽きないで居ましたが 体系化に組み込まれる必要性も感じては居ました。
将棋漫画でも その手の発想は有りますが ・・・恒星惑星に指群由来計算機を置いて そいつと交信しながら打てば なんとかなる可能性も有るのでは・・・ というところ。 基礎科学を使う動機としては正しい方向にはあります インチキまがいの使用法〜
ま、これだけで済ますつもりは有りませんけどね。
もっと本命の 移動距離 移動技術 移動手段 寿命の半無限化 とかに向かいたいです。
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