北東崎鳳凰−記録帳
DiaryINDEX|past|will
2008/10/12(日)00:50:54 そいや 担当代理のIg 「光の単位で行く 光年ってのも 今ではどうやっても 行けないじゃないですか」 「まして137億年とか・・・人間がどうやっても到達できないような」
とかいう趣旨のことを 聞いてきたような。
私は私で、 「そう言ったものは、すぐにでも ひっくり返される可能性がある。 科学史からしても、過去の法則が ひっくり返される類のことは 幾らでも起きている。 だから、可能性は、有りますよ・・・。」
とかいう趣旨で返したような。
金曜朝5:30近くのことなので やや記憶あやふや。
今年のノーベル賞以降、 なんだか私自身からして 基礎科学研究畑と吹聴して回ることが 多くなったような気がします・・・。
米屋や果物屋にも 今回のノーベル賞の件で そんなこと吹聴してしまったような・・・。
ま、程々にしましょう。
クォークが素粒子といわれるのは それ以降の構成要素が有意ある水準で 見出せないから・・・ だそうです。 ある意味、至極当然な言い回しですな。 今の技術水準では、これ以降は探索不可能と言えるので こういう話になるのも致し方無しかと。
しかしま、 時空の定義からしてあやふやなまま とか、そんな情報は余り出回っていないんですかね。 幾ら時間や距離であれこれ 天文学的数値を叩き出そうが そいつらの根本からしてあやふやですから この辺は 不可能ではない ・・・ということになりますが。
まぁ、そいつをひっくり返す より強い証拠がない限り こう言ってもあまり広まりませんかね。
未解決問題を 上手く取りまとめたサイトとか 無いのかな・・・。
Tu曰く 「それと似た研究とか無いの?」 まあ、この人も案外良い突っ込み入れてきます。 私は・・・ 「幾ら探しても見つからないので、 もう面倒臭くなった」 とか言って、半分逃げましたが。
南部さんの研究 クォークの質量差の由来
こいつは私にも分からんです。 クォークについても色々と思うことはありますが 分からんことの方が遥かに多くて 書き出したらキリが無いです。
クォーク星の話題とか 面白そうだな〜と思いますが ・・・均衡条件はかなり細い気がしますね。
不可能系・北東理論からの距離が まだ遠過ぎるくらいのものなので。 移動公理→→膜→→クォーク こういう気分にて。 M理論辺りで言う膜。 無に近い領域から、クォークの存在の必然性に 至れません。 遠過ぎます。 かなり色々と味付けを必要とします。
そして、そんな味付けのアイデアも、 検証はほぼ無理でしょう、現行科学の技術精度では。
00020Z4 - + H000 この手の符号表現、有効性は凄く高いかもしれませんが 一人でやるのもしんどいですね。 どこに何が有るか、近似を取り混ぜて 自然全般に認識できるようにする・・・。
00020Z[-8] - + 0000 境界が有るか無いかの領域 超ミクロ
00020Z8 - + 0000 可認識区域全般 超マクロ
00020Z[n] - + 0000 自然そのものの扱える範囲 非特定範囲 nは実数にしてみても良さそうなものの。 ±8より外については、定義せず。
00044Z[299792458] - + 0000 一体どういう意味になるか見当もつきません。
80000Z[√(-1)] - + 00080000Z[±∞] - + 0000 YPS界(謎)
KBMEDIA - リンクの冒険 - 大神殿 - エコーかけて擬似ステレオ化 - 速度[0.8 - 1.5]倍 にして聴いて居たりしたら なんか妙な気分に。 思い入れの強過ぎるくらいの曲ですが 速くしても遅くしても良い曲ですね。
あー楽しいな。 そして、なんだか雑然としていて 取りとめもないですね。 寝ますか・・・。
|