北東崎鳳凰−記録帳
DiaryINDEX|past|will
2008/07/06(日)01:57:04 間違えた・・・
離れでパナ側の情報掴んだらしい。 旧FXTSD側じゃなくって・・・。
7/4(金)-7/5(土) FXTSD2 2999130 60 1 ? 60*100 -1050 +4950 ノーポジらしい
成績としては上々です。
2008/07/06(日)09:53:35 たまにはメールを見る・・・
迷惑メール900って どんだけ・・・。
フォーが新機能追加するらしいですが クォートでスピード発注・・・ 使う機会はほぼ無さそうです。 成行でなら使えそうなものですが。
FXTSが約定のたびにメールよこすものですから 迷惑メールが凄い勢いで溜まります。 FXTS FXTSDともに来ますし。 100\決まるたびに二通来ますし。 FXTSの最大級の欠点ですが、直すつもりないんかな・・・。
あーあちーだるい。 昨日の午後は 要町→渋谷→池袋→要町と 副都心線でぶらぶら。 電車内は寒いです。 地上は暑いです。 こういうのにも困りますね・・・。
渋谷では駅構内をまたフラフラと。 半蔵門線は、いかにも昔ながらという感じ。 副都心線の新しさと比較してしまうのも酷かな。 半蔵門線はセンスの無いブザーが発進音だし。 副都心線は、駅ごとにメロディーが異なる模様。
西武6000系 東武9000系 地下鉄7000系 だっけ、この辺の旧来車両は いまいち雰囲気に合わない気も。 東武50000系 地下鉄10000系 ここらの方が、雰囲気に合っていて落ち着きますね。 西武も30000系辺りを地下鉄に乗り入れないのかな・・・。
要町 有楽町線の駅としては何回か使ったことありましたが 副都心線としては初めて。 地下二階に有楽町線、地下三階に副都心線 という具合。 乗り換えそのものは楽そうですが 有楽町線・副都心線ともに通過電車も 設定されていますので・・・ボケーと そいつを見送ることも。
人はややまばらというところ。
池袋 これは・・・使ってみないと分かりませんが 丸の内線とは構内で繋がっています。 しかし、有楽町線とはかなり離れている模様。 有楽町線との乗り継ぎは、構内では行かない模様。 副都心線はかなり西口側に有りますね。 他の地下鉄からしても、それなりに歩く必要有り。 東口に行くのは少し歩きます。 西口はすぐ上なのかな?
なんだか温度計が近くで売っているところみつからないので わざわざ池袋東急ハンズまで行きましたよ。 離れと自室用に。260*2=520 取り付けたらいきなり33℃指してくれてうんざり。
ついでに鬼巫女探しに虎行ってみても見つからず。 同人誌探しは外し易いです。 買ったつもりで忘れましょう。
A保第三弾 てか、あのね。 今度は安定化保持でなく、 その逆を行く発想で試そうかと。 過去に単純スキャルに任せるままで 一晩100回近くも成立したかな? 67回は記憶にありますが。
平均値・振幅で それなりに成績を残している現在、 安定化している居ないに関わらず・・・ 単純+平均で安定化は問わずに スキャルし続ける・・・
高低値や平均値移動も考慮に入れて行き 安定化を待たない、行ってしまえば 暴走させてしまう手法を 試してみようかと。
まー、どっちにせよ、 基本即「安く買って高く売る」「早くノーポジに帰る」 こいつらを満たせれば良いので。
・・・事前簡易予想 糞ポジが発生しやすい気がしてます。 ま、とにかくは試してみないと分かりませんが。
2008/07/06(日)15:04:15 凶悪スレ周辺見ながら クシャミしとります。 眠いだるい。 復讐に失敗する人・・・とか 変な物が見えるし。
フォーの広告、また鬱陶しくなってきたかな・・・。 $スプ2にしてから、またぞろ戦略ミスを かましとるような。
£やNZのスプを小さくしてくれ〜・・・。 9 10は高過ぎ。
そいや、池袋駅・丸の内線出口付近に 外為どっとコムの広告有ったね。 ・・・やっぱりウザイ。 電車の中吊り広告にマサト「サイバーエージェントFX」 新聞の中ほどにひまわり証券 とかね。 あ〜 こんなんにひっかかって、散財する人が どんだけ出てくるんだろうかと思いますとね。 少なくとも、$スプ5のひまわりとか大和とか ぼったくりもええとこでしょ。
高 庸
中庸
連続・離散
金曜朝の夜勤明け前に SYさんと色々話しました。 なんか、この人とは色々話が出来そうですな。
ですが、それをこうして文字に表現するまでには ちと試行をめぐらせる必要も有るわけです。 思考を巡らせる
「この世の理論をどう思いますか」 SY「えーっと・・・」 「では この世の理論を大別すると どういう風になると思いますか」 SY「うーん それでも難しいですね」
Kobとはこういう話は恐らく出来ないだろうし Ogさんは・・・まぁ機会はあるだろうけどナントヤラ。
離散公理 恐らくは、移動・境界・不可能周辺の同値命題。 「連続は、自然現象としては不可能事象に当たる」 n R =R これに関しても、連続ならでは成立する式。
数学では、連続も離散も扱えますが 自然現象そのものにまで扱えるかどうかといいますと・・・。
「数直線で0 1 2・・・と有るのを思い浮かべてください」 「ええ」 「1 2に限定してみて、その中に、数はいくつありますか」 「えー っと、それって・・・幾つでも・・・」 「1.1 1.01・・・まぁ幾らでも有りますよね」 「そうですよね」 「具体的に表現可能な数だけでも無数にあります」 「・・・」 「ですが、具体的な表現がどうやっても不可能な数の方が もっと多いです」 「おぉ・・・」
「では、1 2に限定してみて考えてみましたが・・・ 0 2にしたらどうなると思いますか」 「1 2より範囲広いから もっと多くなるんでは・・・」 「いや そういう風には行かないんですよ」 「えー・・・」
「結論から言いますと、数直線の 具体的表現可能な数同士の間をどうやって取ろうが 無数に表現可能な数が有りますし それよりもっと多い 具体的表現が不可能な数があります」 「うわー」 「そして、どういう取り方しても、連続になってしまったら どことも数の多さの区別がつかなくなります」
「一旦連続になってしまうと、無限を許容せざるを得なくなります」
「そして、そんな現象は自然には恐らく有りません」
「ですから、連続を扱う理論は、根本的には矛盾を抱えている ・・・ということになります」
「理論は、連続と離散とで、大別できると思います」
「ですが、自然科学としては、離散理論の方が より強力でしょうね」
「平たく言えば、アナログとデジタルの違いでしょうか」
「アナログが連続、デジタルが離散」
|