北東崎鳳凰−記録帳
DiaryINDEX|past|will
2008/06/21(土)00:06:02
少し条件が込み入ってきたので 箇条書き。
FXTS類 安定化係数10以上 平均値+振幅*(1/5)± スプレッド0.015未満 AM5:55-6:30以外
FXTSD 64750 102 3 7
FXTS 77268 93 4 6
て、少し目を離していたら 95 4 8 になっとる。
てか、次々と決まりまくり。 こういう光景を目にするのも 久しぶりなのかな・・・。
105 3 10 98 4 11 NYがオープンして、 適度に幅の有る横横場・・・。 振幅が適度に大きく、しかも きちんと往来して戻ってくる これは、今のアルゴリズムに もっとも適した場です。
しかし、振幅が大きくなりすぎると 高低値3や高低値5を拾ってしまい 安定化係数0からやり直しに。 あと、振幅が適度に保たれていますと 平均値±振幅*(1/5)範囲内に収まってしまう 確率も高くなり これまた取引の条件からは外れます。
WW指令 平均値±振幅*(1/5)範囲内 売りか買いかに迷うこの場面 今はMM指令で先送りにしていますが FXTS類の場合、両建てが純粋に可能なので 横横場平均範囲内なら 両建てして両方利益にしてから 次に移行する・・・ こういうシナリオも有りです。
まだ実装はしていませんが ・・・ ちとスクリプトとの兼ね合いが面倒に なるかも知れず。
平均付近の重心 より成立しやすくするための 準備指標
乱高下指数 イベント察知のためのもの 隣接三項目 10 20 60 の四通り。 高低値も含まれます。
2008/06/21(土)06:02:35 休日に。
FXTS 108 5 5 78488
FXTSD 116 3 23 70970 今回の試験運用はこんなところ。 カウントされない手動介入も 何回か有ります。 FXTSDはWW指令に相当することも 何回も試験していますし。
さて、休日待機は実装していたかな? 5:55-6:30は休みにしていますが 土6- 日 -7月 は休みにしていたっけか・・・。
どっちにしろ $スプが0.02以上あるので 無視したまま月曜朝に 突入しますかね・・・。
|