北東崎鳳凰−記録帳
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2008/05/19(月)18:11:20 FROでスキャル待機ルーチンを組み込んで あとは実践試験なのですが・・・ 色々試験の段階でドル2Lしたのが マイナスになっているので話になりません。 104.24 1L 104.08 1L 現在103.8付近フラフラ。 NZも79.76 1Lしているので ・・・微減。
・・・とにかく、 単純スキャル→待機スキャル→追跡スキャルと どんどん質は高めていく予定です。 今のところ、ようやくFROに搭載して あとは実践試験というところ。
次にFXTSに搭載したいですね。 こっちも、試験段階で入れた ポンド204 1L こいつが現在203.2だからマイナスになっていて 足枷に。 205とかとっとと行くものかと思っていたら、202-204で 足踏み状態の最近。
フォーは・・・ こっちはNZ>ポンドなので かなり含み益は黒字ですが NZ79.4 42L なので 80.4の今は+40万近く・・・。 ポンドは平均204.5なので明らかにマイナス。
試験するにも、マイナス連中を プラスにしてとっとと追放してからにしたいです。
ポンド208くらいになれば 殆ど手仕舞いにしてそれなりの利益が出ます。 その上で、待機スキャルを実践できますが・・・。
FROに待機スキャル まぁ・・・色々問題は抱えては居ます。 INIファイルと文字数値の問題とかも やや微妙なところ。
フォーは、暫くは待機スキャルまで 手が回らないかも。 てか、すぐに注文できない時点で このままでもやや天然で待機スキャル状態ですが・・・ どっちにしろ、 FXTSもフォーも1から組みなおしです。 今週中にFXTSがなんとかなれば良いかと 思っています。 それ以前に、ドル104.3以上 ポンド205ついでに208 NZ 83くらいになって欲しいですね。
試験用にはLもSも余り関係ないですが 基本的には1Lで待機。
そして、待機スキャルを組みながら・あるいは 組んでから、環境整備と記録でしょうか。 マシンごと・業者ごとに環境整えなおす必要有りますので そこんとこ、どこかに分かりやすく纏める必要性に 結構迫られてます。
一応、プログラム自体の質は向上はしつつ有りますが それだけでは済まない事も色々有りますし・・・。
まぁ・・・何と言いますか、 〒の同僚連中にも少し吹聴はしていますが これでは大半が破滅してしまうでしょうな・・・。 パソコンやプログラミング、ネットや口座管理、 収支管理、あと感情制御・休息とか色々必要ですな。 基礎科学という基本的支柱が無かったら かなりおかしなことになっていたやも知れません。
最近は、値動きとか気にせず その手の情報は余り見ないで居ます。 心の余裕を大切に。 パソコンはあくまで遊びの補助道具です・・・。
http://www.fx-zero.co.jp/system/virtual.html http://www.aft-fx.com/fx/freetrial.php http://www.saza-investment.com/main/demo.html $スプ1付近で見つけたデモ達。 しかし、当分手出しは出来ないかな。 今の状況で手一杯です。
甘え・・・ 甘えを与えられるほど 自然に近くなる・・・ 甘えの毒を自然に振り払えるほど 自然に近くなる・・・
不可能公理周辺
どうやら、連続も不可能事象らしいです。 数学で扱えても、実際の現象としては 成り立たない見込み。 ゼロ、無限大 移動、境界、循環
離散と連続 量子論や超弦理論、M理論とか離散ぽく 相対論とか連続っぽい。
初めから限界を定めて そこから離散的に扱う というのと、 とりあえず扱う領域に制限は 設けておらず というのと。 なんか どっちも物足りない気がします。 この剖検は物足りない・・・
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