北東崎鳳凰−記録帳
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ふぅ・・・ 刺激は色々有るけど もう色々飽きた。
技術 それの支えの理論 基礎科学。 私は 心の壁を乗り越えたりして 遊び楽しみ休む・・・と。
実指 可視 力視
花見 丁度東京は桜が満開。 学習院、千川通り 桜台付近、中野哲学堂〜新井薬師 ここらを自転車で流して花見。 中野通りが規模も大きく、なかなか見事。
千鳥が淵、飛鳥山、上野公園辺りは 見に行きたいけど さすがに面倒かな。
練馬郵便局 ゆうちょ系の手続きしようかと思ったら 9時からしかやってない しかも窓口やってない ガビーソ
仕方ないので Ba Nkの二名と初顔合わせして 挨拶まで。 Th Ho On三名とも会話。 Thはやっぱ盟友かも・・・。話が通じる。 代理は昨日と同じくIg。話は分かるほうだけど 土曜日の問題児二人を挙げても Ig「は?」 一同「・・・・・・・・・」 Th「その反応は無いでしょ・・・(小声)」 その場はうやむやに解散。
Ba Nk 2人とも、普通に会話は通じました。 Ho「比較対象からして間違っている」 と、 全員反Sa組の会話でした。
本来、Chが金曜面子なものの 腫瘍の手術が3/31に決まったとかで 今週は木曜に移動して 一ヶ月休養・・・
Th「あれ、居ると凄く賑やかだけど たまに、もう少し黙れって切れたくなる」 と、やや偽らざる本音まで飛び出す始末。 金曜の自由区域ぶりは聞いてはいましたが 実際に見てみますと・・・ やや度が過ぎそうな気配も有りますね。 Ch居なくても、他の残り面子でこの 自由さ・・・
あー 花見ついでに遊びに来ただけなのに 色々な人とえらい話し盛り上がりました。 二階でやや暇そうにしてたAi 花見場所とか 一階ではTsu 世間話 代理Ig 金曜に移りますか?とか 寡黙なOnとまで会話。 てか、極めて通数少なかったようで 傍から見てても楽勝そうでした。
Th「Okさんねぇ・・・ 木曜に戻ると そちらに迷惑かかるからって 遠慮してるみたいよ」 う・・・あぁ そういう風に気を使ってくれますか。 ちと悪い気もします。
少しだけタダ働きさせられる。 Ig「折角来たんですから、少しはやってってくださいよ。 はい、2-3通」 Ai「ほれ、ちょっとだけ」
一階で銀座抜き出し On「折角だからお願いします」
まぁ、私もかなり自由に動き回れて 楽しかったです。 タダ働き以上の価値はありました。 市価より安い 自販機のジュース 見忘れていた 健康診断の結果 初対面のBa Nkに会えてそれなりに話せたのは 意義大きかったですか。
花見散歩のついでに〜 さっさと作業終了して〜 暇そうな面々と〜 気の赴くままに〜
さて、また花見して帰りますか〜
〒 私「もう Chの雄姿も昨日で見納めかな」 Ho「神経が近く通っているみたいだから 手術ミスとかしたら 片足麻痺しますね」 私「うーん そこまで行くかいな」 Ho「医療ミスってのは そういう低い確率が 降りかかってくるもの」 私「むぅ・・・」 私「・・・それにしても、そんな手術の前に えらい気分はハイでしたよ」 私「手術日程決まったというに 電車で遠出するとか行ってたし」 Ho「手術したら 遠出もへったくれも無いですから 今行くでしょ」
〒 打鍵にて 私「部屋まで入力しますか?」 Ba「僕はしませんね」 Nk「一応入力しますね」 Nk「A、Igとかやってますし・・・」 Ba「あれ、そうでしたっけ」 私「私はしませんね」 私「火木でも きちんとしたとこでは やや意見は割れますが・・・」 私「実際には、MaやTa曰く、 入力しなくても支障ないですし」 Nk「あぁそうなんですか・・・」 私「Taから教わった組は、大抵入力しませんね」 Ba「僕もそうですね」 Nk「それじゃこれからそうしましょうか・・・」 私「まぁ、そこんとこ、AやIgに突っ込まれそうだったら 入力しても良さそうですが」
〒 小型銀座・一階 Ai「僕は一気に開いちゃうけどなぁ」 私「いちいち腰屈めるの面倒なので カゴに出来るだけ放り込みますね」 やや無造作にカゴにぽいぽい放り込む私。 Ai「お、それくらいやってくれるか」 私「あー タダ働きになりますが、まぁこれくらいなら」 パレットに座って足伸ばしながら ぽいぽいカゴに放り込む私。 Ai「あっはっはっ」
〒 打鍵ほぼ終わって暇な連中 Ho「Saの野郎も、Maの噂は聞いたこと有ると言いますが・・・」 私「Maも、Saのことは色々聴いてはいるものの・・・」 私「会ったこと無いから、話からしても 関与は消極的ですな」 Ho「むぅ・・・」 Nk「あの2人、会ったらどうなるでしょうねぇ」 私「興味は有りますがねぇ」 Ho「どうだろうか・・・」 私「Maは、穏やかな割にはしたたかですから・・・」 私「会っても特に会話せず、お互いすれ違い じゃないでしょうか」 Ho「いや、あの2人は・・・」 Ho「やり方からしてほぼ根本から異なりますから」 Ho「かなり衝突するんじゃないでしょうかね」 Ba「(興味津々)・・・」 私「そうなるかなぁ・・・」 私「なったらなったで、どういう経緯たどるか面白そうですが」 Ho「そもそも、あの二人が会うことがあるかどうか・・・」 Nk「そうですよね・・・」 一同「むぅ・・・」
初対面のお二方に挨拶と 言う割には かなりざっくばらんと会話は進みました。 てか、共通の敵のSaの話題は とっかかりに最適で・・・ Saの話もそれなりにしましたが、 長くなるので割愛。 On以外の面子が絡んで、かなりの量になりますし^^;;;
Nk「土曜最悪。問題面子三人も居ますし」 Ba「もう、Saから逃れる術は身に付けましたよ」 私「二回も会うのは大変でしょう・・・。 尊敬・・・というのはちと変ですか、感嘆の念を抱く次第で」 Th「あのバカ、さっさと死ね」 Ho「ワラ」
Nkに宿直室の使い方を伝えはします。 私「宿直室を使っていたHg Sekお二方が 引退してしまったから、伝える人いないんでしょうね 金曜面子は」 Nk「金曜面子は誰も使ってませんしね」 私「木曜は、私、Og、Kobと三人も来ちゃいますし」 Nk「ワラ」
土曜朝、外から見た分には とても静かな感じですが 内ではこんな喧騒に包まれて居たりします。 Th「たまには静かに過ごしたいのに Chがいるとかなりままならないからね」 Th「そういう面では静かな環境の火曜が羨ましい」 私「Kob辺りとは良く話しますが 静かにしている分にはそのまま静けさ保ちますね」 Th「そうそう そういうのが良いんだよなぁ」
この人も、温和ながら愚痴多い人です・・・。
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