北東崎鳳凰−記録帳
DiaryINDEXpastwill


2007年11月01日(木) ほぼコヒ゜ペ

ひもの 振動

これすなわち、境界の移動。
不可能公理から、弦理論の弦の
必然性はかなり強く後押しできます・・・。

まぁ、その弦理論自体、数学的研究は進んでいるようですが
現実との接点はまだ遠いと見るべきでしょう。

むー
なんだか不思議な感覚に包まれはします。
不可能系の方が 明らかに上位想っぽいですね。
弦以外にも 何か面白いものが提示できるかもしれません。


2007/11/01(木)08:29:32
なんだろか、
家で寝ている間は
本当にだらけている あるいは 本当に先鋭を走っている
結構極端ですかね。

外をふらついている間の方が
色々思索が巡ることもあります。

弦理論は 不可能側から見れば
無数の「境界+移動」現象の一つと
見て良いことになります。
弦理論は無数に提示可能。


M理論との関連はまだ分かりませんが
せいぜい「膜」程度で完結しているなら
膜現象の一つとみなせるかも。

もう一つの 統一理論候補の
ループ量子重力理論
こいつとの関連もまだ分かりません。
限定の仕方の違いでしょうかね・・・。
弦とループの。

現実との接点は幾らか放棄して
理論の限界に迫る
弦理論

現実との接点は幾らか残して
以下同文の
ループ量子重力理論

そういう印象が私には有ります。


まぁつまり
境界⊃弦
移動⊃振動
でしょうか。


不可能公理
不可能系
不可能側
不可能

色々と無意識に出てきますが
・・・何も出てこないよりマシ
という認識で居ます。

不可能⊃M理論
不可能>弦
ここいら辺りは確定ということで。



弦理論候補は無数にある。
M理論にしても同様のことが言えそう。


お茶でも飲んで一息。

ここから
超対象性粒子
ニュートリノ
重力子
核融合
超伝導
とかの話に食い込めたら
面白そうですが〜


2007/11/01(木)15:37:17
11月の雨の午後。

まぁ・・・
こういう風に言うのは何ですが、
不可能⊃弦
弦が点のみ管轄なら
不可能は・・・そういう次元には捕らわれない
R^nまであっさり包囲するでしょうね。
R^n=Rですから
不可能⊃R⊃弦
かも。

・・・。
不可能
北東
どっち使ってもいいですが
不可能の方が分かりやすそうです。

真空のエネルギーとか
正直駆逐したいですが
まだそこまで至れません。
てか、弦理論辺りも
駆逐したかったのですが、
逆に後押しするようなことになってしまいました。

現実に少し繋がりを持てた事で
嬉しかったり安堵したり確信を持てたりなど
束の間の虚栄を 楽しめました。
ですが、「個人で気楽に光年単位を移動」
というのには未だ程遠く、
現実との接点もまだ弱いままです。


移動に関して、少しは収穫有り・・・
ですか。
循環に関しては、抽象的な袋小路に。
頭では分かっていても、表現が難しいです。


次元・・・
(1,2,5,8)
4次元の表現
E=mc^2
kg (m/s)^2
E(エネルギー)の次元は、MKS単位系で(kg・m^2)/s^2

何個パラメータを設定すれば
適切に表現できるか
今の時空は
(x1,x2,x3,t)
この四つのパラメータ
空間に三つ、時間に一つさえ有れば
大抵用が済みます。次元数4の世界ですな。
しかし、弦理論10、M理論11とか言いますし。
不可能系に関しては、そもそも次元設定すらしていません。

一般相対論に関しても、幾ら複雑な式を駆使しようが
(x1,x2,x3,t)
4で事足ります。
テンソルとか使うのは、こいつらを纏めて見やすくするため
でしょうかね。
m0=m(1/sqr(1-b^2))
相対論では良く出てくるパターン
光の速度に近づくにつれ、質量が増す。

sqr(1-b^2)
b=v1/c v1速度 c光速度
ローレンツ変換・・・。
光速度不変も、駆逐したいですが・・・
まだ現行科学で高い精度を持ちつつ
代替理論も無いので、暫く様子見ですか。

あぁ、不可能 弦 そこらから
光速度不変の強度を確認したいとも
思っていました。
どういう近似をすれば
光速度不変に辿り着けるか・・・
どういう切り方や味の加え方をしてみますかねぇ・・・。


弦については、余りに現実離れしているので
かえって不可能に近くて、扱いやすくも有りそうです。
しかし、現実からの近似・経験則的な
光速度不変や プランク定数周辺は
些か解きほぐすのは大変そうです・・・。


光速度不変
不可能でばらばらに分解すると
どういう要素が残るか
どういう矛盾が発生するか
あるいは、ばらばらにする方法自体に
矛盾や発展も出てくることになりそうです。
今までのところは、掴みどころが無くて
手を出せないで居ましたが、
さてこれからはどうしてくれましょうか・・・。



☆☆弦の起源に関すること
こいつが 今回私が見出した事柄です。
弦の起源は、不可能で消せます。
考えなくても良いです。

循環に関する事柄だけが残りますが
これも、ほぼ考えなくても良いかと。
あとは私や その他有志の人に任せて
弦・M理論の発展を急いだほうが良いでしょう。


弦は 必然性がそれなりに有ります。
そうとも言い換えられます。


まぁ、こんだけのことが言えても
問題は有る訳ですが・・・
完璧を期すのも良いかも知れませんが
少しずつ、突破していくことにします。


@不可能系は
まだ数学的表現に乏しい。
て言うか、どういう表現をしたら良いか
私内でも考えあぐねています。
全く自由で居ながら、少数の制約。
そういう状態をどう表現したものか・・・。



今のだらだらは
冴えない時に動き回るよりも
遥かに価値が有る・・・。

案外だらだらしながら入力していますが
こういう発想が自然に湧いてくる今は
もっと続けられるべきかと。
あー でも腹減った^^;

当面の行動目標は
光速度不変やプランク定数との接続ですかね。


北東崎鳳凰 |MAILHomePage