北東崎鳳凰−記録帳
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2005年11月06日(日)


謎の皮膚病
蕁麻疹かなんか・・・よくわからん。
昨日は20:00頃に左下腕にぽつぽつと現れたかと思うと
蚯蚓腫れみたいになり、暫くしたら引いて
翌日にはもう病変部が確認できないくらいに
すっきりしていたりして。

今日は20:00頃に
両腕上腕部に現れ、また引いてきているのか・・・。
発赤が明らか、痒みは少しというところ。
はて・・・。


ニートについてまた着想。
存在に必然性は有ると思いますね。
現状では、
「社会に出て働く」→「社会の破綻をより早くする」
と見て良いでしょう。
今のややこしく煩雑な社会の為に働いても
より訳が分からなくなり、破綻を助長するだけ・・・と
見ます。

必要以上に煩わしくなっています。
整然とすっきりした生活をしたくとも
雑物が必然的に多くなり過ぎてしまう
社会構造になってしまっていると
見ます。

そんな雰囲気に嫌気が差して
労働に抵抗を覚えるとしましたら
ごく自然なことと思います。

半島某国が国民がその国のために働いても
世界の為にはならん・・・。
こんな雑然とした国のために働いても・・・以下同文。
根本からおかしいと見たほうが自然ですね。


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