北東崎鳳凰−記録帳
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| 2005年04月06日(水) |
単位系放棄まで行くのだろうかと… |
結局、 エネルギーも物質も時空も 良く分からないまま続いている・・・。 定義がはっきりしないまま、 今の文明ではこの程度の近似なら たかだか使えていると言うことでしょうかね。
時空同値群、そいつら揃って 曖昧な粗近似のままということ。
量子論の方が 不等式なのでまだ救いがあります。
次世代理論と言われる M理論もループ量子重力理論も 起源となるものの定義が 曖昧粗近似で終始しそうです。 はっきり言って、100億年も 耐えられる代物とは思えません。
100億年の旅をしたいなら 100億年を裏付ける理論が 是が非でも必要です・・・。
不可能で判定・説明・予言を。 そして基礎エネルギーの定義と 現実的な実用化を・・・。
その 基礎エネルギーの再定義を 指群と呼び 人間が使える限りで展開されうる 世界像を 実指群擬神 と呼びます・・・。
差 EP片 PPSTTS
境界線問題 物と物 空間を区切る境界 それはどこまで遡れるか・・・。 境界が無ければ 物は形を成し得ず 何もなくなります。
不動点定理 地球も太陽に対して動き続け 太陽も銀河に対して動き続け・・・ どこを取っても止まっている地点がありません。 どこにいてもエネルギーのやりとりが必ず有り どこにいても止まることは不可能 ということです。
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