北東崎鳳凰−記録帳
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2005年01月30日(日) まだ死ぬには早いぜ・・・? ★超弦の定義

精神的にはかなり不安定な昨今・・・。
ですが、どうしても夢や構想は捨てきれませんな。

アインシュタインロマン⇒佐藤勝彦 で検索
色々な著書に当たる・・・
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062574446/ref=pd_sxp_elt_l1/249-0838907-1934737
>じゃあ「超ひもって結局何なの?」という感じでした。

超ひも・・・
超弦・・・

私なりには
超ひも=超紐=超弦=スーパーストリング
(用語が一定していないからウザイ)
に対しては、ある見解に達しています。

「事象の境界」、それが弦に当たります。
量子論的無と不可能定理が前提になります・・・。

こういうのは、図示した方が分かりやすいですよね(^_^;

量子論的無+不可能定理⇒必ず何らかの事象が発生する⇒
事象には境界を伴う⇒この境界は弦とみなして良さそう
・・・後は、弦理論の専門家にお任せします。

少なくとも、そんなに不自然なものを介さずとも
弦の必然性は示せた・・・と言えます。

あー、あとは、表現力とか
私自身の問題が横たわりますな・・・。
発表恐怖症でもありますし・・・
あひゃ


不可能定理:
裸の∞
裸のゼロ
を、自然においては不可能とみなす。
ゼロのままだと、事象が全く発生しないので
そういう世界は不可能とされ
事象の必然性が現れます。



四つ力とかが
まだ出てきませんな・・・。

まぁ、これは、あくまで
超弦の定義と 超弦への橋渡しです。
量子重力系の話とはまだ接点が有りません・・・。


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