くそ、こんな人生の変わり方はかなり屈辱・・・。こんな仕事とか向かない・・・。勤労は私向けでは無いね。静かに世を傍観していたい・・・。喪中はがきが一枚届いて、婆さんと会話「105才で眠るように死去だって」「それ良いねぇ」「あっしもこんな風にして行きたいね」「私もだね・・・」もう、死んでも良いって心境でいきたいかな・・・。