北東崎鳳凰−記録帳
DiaryINDEX|past|will
ふーむ・・・。
やはり、エネルギー関連基礎、分からないことが多すぎて 困るものの 嬉しいこともあります。
「任意地点・任意区域でのインフラ再構築」 やりたいことなのか、行き着く先のことなのか この一言で大体のことは片づきます。
ビレンケンの発想から、ここら辺りまでは 大体簡単に行き着きます。 ↓
1. 無からビッグバン→宇宙創成 無と言っても、量子論的無は、エネルギー総和が0辺りのこと。 完全に0たりえない
2. 無でなければ 宇宙創成が可能
3. 無と定義できる箇所が無いため どこからでも宇宙創成可能
4. 今考え得る任意区域で 宇宙創成は可能
5. 任意区域で、宇宙創成可能なら そいつをわざと起こして、エネルギー源になりうる
6. 宇宙創成に匹敵するが、平凡事象のブラックホールも 大体扱えるようになる。 それに伴い、大体任意の区域でエネルギー確保も 可能になる
↑
0付近てぇのは、プランク定数回り辺りと思います。 今考えられる程度の、最小単位。 まぁこいつとていつまで持つ代物でしょうか・・・って とこですが。
まぁ、ここら辺りまでは 私でなくてもそれなりに到達できるでしょうね・・・。
問題は、実際にどうそういった規模の エネルギーを扱えるようにするか というとこですね。
核エネルギーの次の世代の 概念ではありますが・・・。 制御が効かなければ、すぐに核兵器みたいな 爆発のみになるだろうしね。
アインシュタイン・ロマンをたまに見返して あれこれまた思い直してみたり。
光に関しても分からんこと多いし エネルギーに関しても分からんこと多いですな。 あぁ・・・。
100億光年辺りの広がりがあるとされる宇宙。 宇宙のどこででも通用する法則が有れば 100億年規模に置いてエネルギー源の確保も 出来るでしょう。
あー、大体ならこうして記述は出来ますが 細かいことは中々表現が難しいというか 出来ないものですね・・・。
取りあえず、新マシンでムービー見ながら 感慨に耽っています。 もう騒音にも慣れてきた・・・。
☆北東構想のマザーマシン 元ネタ創造装置とも言えますな(笑) 膨大なネタを作り出せます。 しかし、そのネタを書き出すには 余りにも時間もスペースも足りないので以下略(爆)
なぜ数学が得意でありながら 数学を本命にしなかったか その理由がようやく判明しました・・・。 与えられた範囲内でならそれなりにこなせても 数学自体をどうこうする自信はなかった・・・ ということです。
|