北東崎鳳凰−記録帳
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2004年10月03日(日) メモらしいメモ

ふーむ・・・。

やはり、エネルギー関連基礎、分からないことが多すぎて
困るものの
嬉しいこともあります。


「任意地点・任意区域でのインフラ再構築」
やりたいことなのか、行き着く先のことなのか
この一言で大体のことは片づきます。


ビレンケンの発想から、ここら辺りまでは
大体簡単に行き着きます。


1.
無からビッグバン→宇宙創成
無と言っても、量子論的無は、エネルギー総和が0辺りのこと。
完全に0たりえない

2.
無でなければ
宇宙創成が可能

3.
無と定義できる箇所が無いため
どこからでも宇宙創成可能

4.
今考え得る任意区域で
宇宙創成は可能

5.
任意区域で、宇宙創成可能なら
そいつをわざと起こして、エネルギー源になりうる

6.
宇宙創成に匹敵するが、平凡事象のブラックホールも
大体扱えるようになる。
それに伴い、大体任意の区域でエネルギー確保も
可能になる



0付近てぇのは、プランク定数回り辺りと思います。
今考えられる程度の、最小単位。
まぁこいつとていつまで持つ代物でしょうか・・・って
とこですが。


まぁ、ここら辺りまでは
私でなくてもそれなりに到達できるでしょうね・・・。

問題は、実際にどうそういった規模の
エネルギーを扱えるようにするか
というとこですね。

核エネルギーの次の世代の
概念ではありますが・・・。
制御が効かなければ、すぐに核兵器みたいな
爆発のみになるだろうしね。


アインシュタイン・ロマンをたまに見返して
あれこれまた思い直してみたり。

光に関しても分からんこと多いし
エネルギーに関しても分からんこと多いですな。
あぁ・・・。


100億光年辺りの広がりがあるとされる宇宙。
宇宙のどこででも通用する法則が有れば
100億年規模に置いてエネルギー源の確保も
出来るでしょう。


あー、大体ならこうして記述は出来ますが
細かいことは中々表現が難しいというか
出来ないものですね・・・。

取りあえず、新マシンでムービー見ながら
感慨に耽っています。
もう騒音にも慣れてきた・・・。



☆北東構想のマザーマシン
元ネタ創造装置とも言えますな(笑)
膨大なネタを作り出せます。
しかし、そのネタを書き出すには
余りにも時間もスペースも足りないので以下略(爆)






なぜ数学が得意でありながら
数学を本命にしなかったか
その理由がようやく判明しました・・・。
与えられた範囲内でならそれなりにこなせても
数学自体をどうこうする自信はなかった・・・
ということです。


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