北東崎鳳凰−記録帳
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2004年01月19日(月) 懐古絡みなプログラミング環境

今日はやや寒いんで
半纏着てコート穿いてます・・・(半謎)

いや、逆にしたほうがいいかもね(ますます微謎)



久しぶりに、アセンブラトレースでもしたくなってきましたな・・・。
Win3.1時代まではしょっちゅうやってましたが。
その後の環境が水脹れもいいとこで
とても最新の情報に追いつけなくなって
いつの頃からか忘れてしまい、プログラム開発環境系も
散逸してしまっていましたね。

mov ax,5
xor ax,ax
とか書かれて分かる奴どれくらいいるんざますか?(^_^;

rst 7
djnz 4500
ああ、太古のZ80ニーモニック(爆)
アルフォスの主人公はニーモニック号だし(笑)

Win95辺りまでは、トレースを何回繰り返しても
ブレークポインタは固定だった気がするのに
その後のWin98以降だったか、ブレークポイントが
可変臭くなってトレースが面倒になった記憶。

アセンブラやBASICはまだまだすぐに思い出せますが
CやC++系統は色々やったつもりなのにチートモ
思いだせ無いなぁ・・・。
VC++1Proの巨大箱のマニュアル類すべてに
落書きなど書き込んだにもかかわらず
活用の機会が無かったから身についてないし(^_^;


エラー入りゲーム電卓なんて作りたかったのにな・・・。
あぁ、昔のCASIO製のゲーム電卓に、私と叔父その1が
一時期かなりハマりまして、いつまでたってもGAME OVERに
ならないくらいに上達したものですよ。
その頃のログインは「バカチン市国」が幅を利かせていた様な(笑)
叔父その2は、中々「バカチン市国」と気づかずに
「えーと、これ読めってバチカン市国だろ・・・」
「もう一度」
「バチカン市国・・・」
「もう一度」
「バチカン市国・・・」
「もう一度・・・ククク」
「は?バチカン・・・ バカチン!!?!?!」
「やっと読めたか」
「おいおい、なんだよこりゃあ。あっはははは」
いや〜、あん時の叔父その2の素っ頓狂な大声には
今も思い出し笑いモノですな。


なんだか話が際限無くズレて行くような(^_^;

そのゲーム電卓、電池の部分を少し強く押すと
すぐにバグりだしてしまい、妙な曲が流れたり
いきなりGAME OVERで固定してしまったり、
UFO音とともにデモ曲が流れ出したり・・・など
バグりだしかたを楽しむだけでもかなり面白かったですな。
そういったバグ要素を含んだゲーム電卓を
プログラミングでやってみたかったかな・・・と
思っていた次第で。
しかしマンドクセ(爆)
アイデア自体は良いと思いますがね(笑)


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