北東崎鳳凰−記録帳
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2003年09月06日(土) ☆自信は無くとも楽しめるものも有り。

3.03βに上書きしてしまったら
3.02βまでのリプがほぼ全滅ね。
3.02βの紅葉D七瀬−りょ〜美凪は面白かったですが・・・。
タイフーンぶっぱなしが(笑


D七瀬、さすがに使い始め一日ではCOM LV2にすら碌に勝てない。
これから使い続けるかどうかは微妙。
弱キャプチャは少しは繋がるものの
中、RFはまだタイミング分からんし。
空中投げばかり。
D大⇒キャプチャがまず出ない。タイフーンに化ける。
D大⇒フィンガーも殆ど出ないね・・・。
辞めよかな、こいつは・・・。


郁未・・・
血が滴りますな。
栞にドカドカ出血してもらうのが、なんか良い・・・(S
・・・、まぁ制御は難しいですな。
COM LV2になら下小連打であっさり勝てますが。
リコイル宴、良し。
血滴補充コンボも大体確立している模様。
・端付近で、下小*数回 下中 立ち大⇒小線⇒IC⇒D中⇒宴

画面端の立ち大ワイヤーは、端下大ICでしか
無理なんかのう?
宴、血高指標RF線、血高十字架とか。
こいつのコンボ練習が無茶苦茶面倒になったぽ。


△G塔らしいが・・・
PONさんのQOHオフ、マコトさんの妙な振る舞いからして
G塔らしいですな。
目白からすぐ近くらしいですが、
すぐ近くってことでいずれ行く機会も有るだろうと思いつつ
まるで行く機会が無かったです。

QOHとEFZ・・・
まぁ対戦ならQOH優先ですわ。
EFZはとてもじゃないけど立ちまわりも入力も
指も頭もほぼ追い付きませんし(^_^; 自信は殆ど有りませんわ。

知らない方は一人だけ・・・。
あとは、なんつーか、もちっとレアな方と顔合わせたかったという
印象(^_^;




不可能事象の数

かなりの強度で、
不可能事象数>>可能事象数
とは思われます。

これは、そんじょそこらに不可能が
幾らでも有る・・・
すなわち、簡単に不可能事象を考え出し得る
ということですな。

「止まれ」というのも、簡単に見えて
厳密には不可能です。
分子や原子・電子まで止めるのは不可能ですからね(^_^;

要は、0や∞に帰結してしまうような代物が
不可能と言う事です。


何が0や∞に成り得るモノか⇒
「絶対静止」「創造主無限」
「有の無限」
「無の無限」
「動の無限」
「静の無限」
「裸の∞」「裸のゼロ」
「無矛盾無限」

・なぜ自然界に無限大が有ったらマズイか
それを防ぐ手段が無く、無限大に呑まれるのみ
となるから。
・同様に、ゼロが有ったら・・・
何か「有」と接する地点で無限大が発生するから(推測
1/∞ = 0
何が有ろうと、無限大には勝てずゼロになる。

0・∞=1
ディラックのδ関数やら極限値やらで
出てきますな。
実際に自然界でこうなるかは不明です・・・。


「止まれ」関連の不可能事象の類例は
幾らでも考え出せます・・・。
そして、それに抵触する理論は
本質的には駄目ですな。
近似的には使えても・・・です。

エーテルが不可能事象の塊だろうと
ローレンツ変換は使えたりしますし。


◇相対次元理論の遊び
近場でもっとマシな動力源を
使えるようになりたいですな。

基本単位を破棄し、次元そのものを
取り去る事で本質には近づけましょうが・・・
単位に置き換えないと、厳密に言えば
単位を規定していないところから
任意の単位系を導入して
扱えるようにしないと
近似すらも困難でしょう。

次元解析のような色々な「次元」を
取り扱うのに、
「相対次元理論」って名前は使えそうです。
相対論は光や時空の相対性なら
相対次元理論は、基本単位系の相対性?めいたのを
扱うと言う事になりますかね。

うむー、
まだ世界観がきっちりしていないので
いまいち文書が纏まりませんが
雰囲気はこんなところです。

相対論よりも、扱う概念は
遥かに広範囲になるでしょう。


少し違う単位系から見れば
ニュートリノも簡単に扱え、
重力波やブラックホール制御も出来、
それこそワープや時空移動が出来得ると
期待しています。
さほど費用もかけずにね。


◇透明黄金黄
ロマンの一つですが、
想像の産物のままで終わってしまうのは・・・
惜しいかな。
H棟(建築工学)標準建材。
有の有限に即した、不定化建材。
そのままエネルギー源にもなる。

◇水平土(別名・北東石)
透明「色」「色」系統の総合的上位想概念。
こちらは、「有の無限」のための
思考実験の産物。
サファイアブルーとエメラルドグリーンと
透明黄金を掛け合わせてより洗練されたような
色彩。⇒それを持ってして北東色と定義。
一欠片が、思考可能なあらゆる世界と対応。
「精神力で願いの叶う石」とも解釈される。
安定を望む事も可能ながら、即死の可能性も有り・・・。


☆それ以前
単位放棄・・・さすれば、あらゆる束縛を逃れられる
ってのは大体良いのですが、
そうした世界は一体どういったものなのか・・・・
訳分からんですな、正直な所。
場所も時間も決められず、何も分からないまま
漠然と存在するだけでしょうかね・・・。
単位測定の効かないところ、
定義がはっきりしないところ・・・。
循環の筆頭候補ながら、
循環するためには何も分からなくなる必要が
有るとか言う、どうにも煮え切らない方向に
話が進んでいきますんでね・・・。

いや、量子論みたいに、単位測定で斬りこんで
色々な変数を測れれば、その時点で
色々と判明はしますがね・・・。
光で電子を羽都バス・・・じゃなくて、跳ね飛ばすが如く、
単位を持ち込む事で矛盾を持ちこむ・・・
という具合ですかね。

単位放棄の世界には、矛盾が無いようにも思えますが
何も分からないのでそれでも問題が無いに
過ぎないと言う事なのかも。


◇宇宙項
λでも持ちこんで、定常宇宙かそれに類似したのを
支持したくなるような心境にもなります・・・。
アインシュタインは大失敗と言うものの
こいつは何か熱いぜよ(笑

始まりの問題を避けるために、
宇宙は適度な収縮と拡大を繰り返している・・・
という説。
ビッグバンやビッグクランチに相当するものは
存在しないか、あるいはそんなに深刻なパラメータ偏在は
発生しないか・・・という感じに。

まー、まだまだこの仮説も
確たる証拠は無いですが、かと言って
捨てたものでもないと思ってます。


△G塔
あー、ちょくちょく行く要町ブックオフに
自転車で今日も行った訳ですが・・・、
ゲオタワーでしたね、別名。
GEO...あー、そんなレンタルCD・ビデオ屋有りますし
屋上に看板ありますな・・・。
えーーーーと、これがG塔そのもの???
あら、山手通り沿いとは噂で聴いたこと有るものの
こんなベタに真正面でしたか?
ま、明日全て判明するでしょう(笑

GEOそのものには、興味有るものは殆ど無く
すぐ撤退。ブックオフとて似たりです。
何か最近は根本的に面白いものは
基礎科学くらいですな・・・(^_^;


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