北東崎鳳凰−記録帳
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2003年06月26日(木)

曇り。幾らか涼しいとは言え
最高気温は26℃とか。


ネタに困らない上に、退屈しない・・・
基本的に私はこんな感じです。

しかし、頭脳が疲れて追い付けないときなどは
どうしようもないですな。
静養するしかないです。

ノートに落描きはするものの
ノートパソコンには落書きしか出来ませんな(爆
絵を描くには、パソコンの環境は不十分ね・・・。
それに、描くことと書くこととでは
全く質の異なるものに成ります。


最近の優先事項は
「何が不可能か判別する」
ですかな。

てか、何を優先するかは特に決めてませんな・・・。
気の向くまま、奔放にやっとります。


エーテルや「決定論的な世界」は
不可能としてみましたが・・・、
不可能判別方法をもっと体系化して
整理したいですな。

あと、別の方向からも・・・。
境界論ってのも前々から思索し続けていますが
どうも不可能公理と同値命題っぽい気配が漂ってます。
その手の切り口からも、それなりに進展を見せるかなと。
恒等式〜


ただ、不完全性定理やくりこみ理論が
どれだけ進展したのか・・・とか
その辺も知りませんしな。
不完全性定理に倣って不可能を肯定した側面も有りますし
くりこみ理論は無限大を実験値から排除して有効な値に置きかえる
とか言う代物ですしね。

∞と不可能についての先行研究に、出来たら
重なりたくは無いです。(^_^;
ま、発展統合を目指せるようならそれでも良いですがね〜


http://matsuda.c.u-tokyo.ac.jp/~ctakasi/first/05minj/main.html
1998年に終了した、立花隆ゼミの廃墟(ぉ
ゲーデルの経歴だけでもう沢山。

ま〜、適当に斜め読みするだけでもうええわ。
自分でやりたいわ。
てか、この辺の情報収集は
良いのが見つからんと本当に疲れるね・・・。

http://aserve.procen.net/nippyo/books/bookinfo.asp?No=1294
数学基礎論講義
不完全性定理とその発展

 第10講 順序数と急増加関数
とか言うのに興味有るので見てみるか・・・。



・・・、んがー、
動力源━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━

不定化も不可能も何も
こいつが成立しないと話にならんぽ・・・、現実的にはね。

あぁ、まだ疲れが取れンわ・・・。


動力源に関しては、まず実現後の青写真から
考えていきますか・・・。
有の無限に極限まで対応できる、
上位想軍標準機+水平地環境
ですかね・・・・。
ここから、必要そうな条件などを探っていきますか。
まぁ、簡単には行かないでしょうがね・・・。


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