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■ 拒否。
だんだんと溜まっていた疑問と
かすかなネガイを打ち明けたらば
徹底的に拒否られたので
君にはもう何も言わない。
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ぐずぐずとした日常の時間の流れの中で
有り得ないぐらい無気力。
でも温もりを得る事にだけは貪欲だから
なんかあたしってダメダメ。
この手で握り締めれるだけの『優しさ』と『愛』を求めます。
ただそれだけなのに。
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雨、降ったかと思えば晴れてみたり。
晴れたかと思ったら雨に降られてみたり。
だから毎日って。だから毎日って。
君の手が差し伸べられるのを
雨に降られて、雨の匂いに包まれて待ってみる。
希望なんてちっともなかったけれど
この手をとってくれた君がいた。
それだけで満足なんだ。
あたしが居ないところでの君の笑顔をも
あたしが独占しようなんてこれっぽっちも思わないから
だからたまにでいいから幸せちょーだい。
ほんのちょっとでいいから幸せちょーだい。
君の側にいれるだけで幸せ。
2003年05月17日(土)
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