こうして歩いて行くだけで誰かを愛せたらこんなにもくだらない気持何かが始まればいつか習慣になって思いもしない一言でまるで意思を持ったロボットみたいだ深く考えないで知りたいことだけ探して悲しみの涙を流したらきっと今度は喜びの涙を知るいつも来た道を振り返って焦る