☆ Moekyonta Diary ☆
moekyon



 停電で避難の友来る

前日の夜、「明日の午後遊びに行っていい?」と
たっくんのママからメールがきた。
ずいぶんと急だなと思ったけど別に用事もないので
Okの返事を送っておいた。

前にも書いているが、たっくんちは去年11月に
新居完成と二男誕生のWおめでた。
上の子の母親学級で知り合った友達である。

後で理由を聞くと、午後1時から4時まで家が
停電になるからだそうだ。
この寒い時期、昼でも電気がなかったらつらいね。
冷蔵庫も困るけど、3ヶ月の赤ちゃんがいて
暖房器具がなかったら布団もぐって寝てるしかない。
何も昼に停電にして工事しなくても。。。
と思うけどそうもいかないんだろねぇ。

で、モエカは最初たっくんを友好的に迎え入れるが
たっくんのほうは久しぶりに訪れる我が家で
見るモノすべてが珍しく、かまっていられない
様子で遊んでいたので、そのうちモエカむっとして
貸す貸さないで取り合いなんかしていた。
あーあー保育園行ってもあんなふうなんかなあ。
ちょっと心配。

たっくんのママと私は世間話。
彼女はダンナサマの母親(つまり姑)とはあまり
うまくいってないらしい。
長男の嫁で、いずれは同居を希望されながら
反対を押し切って家を建てたくらいだから。

お姑さんの話を聞かされると、確かにちょっと
変わったお義母さんではあるようだが、言い過ぎって
感じもする。私だったらたいしたことないことだ。

何年か後に、息子達に嫁さんがきて
同じように言われたら、いやだと思うんだけどな・・・



2002年02月18日(月)
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