今朝、二度寝した5分間で見た夢のお話。
廃墟にいた。 もう一人、廃墟探索仲間がいて、もっと奥に行けるかな、と言う話をしていた。 けれど、人が入ってきたようなので、とりあえず外に出ることにした。 ちょっとした広場に出ると、たくさんの鳥が飛んでいる。 振り返ると、飛んでいるのが金魚にかわる。 黒いでめきんやら赤いりゅうきんやら。 驚くでもなく、ただ珍しいなぁ、と思っていると、再度廃墟探索に挑戦するチャンスが来たので、廃墟内へ。 一緒にいた男の人が、ひょいひょいと中へ入って行くので、後をついて行くと、6畳間の和室があり、そこにSMAPの中居君が、湿気たような布団に入りながら、誰かともめているのが見える。 別の場所には乙葉ちゃんが嬉しげにいる。 その二人を見て、「あぁ、ここにいるってことは、二人とも死んじゃったんだなぁ」と思っている。 なんだか時間が来たみたいなので、外に出ようとする。 何度か来たことのある廃墟のようだけれど、足場がどんどん崩れやすくなっているのが分かって、危ないな、と思っている。 戻り道で、一緒にいた男の人に手を貸してもらったことが、たまらなく嬉しく感じていて、まるで恋人同士のようにほこほこしながら、廃墟を後にする。
ここで目覚まし。 中居ちゃんと乙葉がなんで出てきたのかが謎。 中居ちゃんは体調不良で仕事をキャンセルしたニュースを見たからかな、とも思うけれど。乙葉は? ぷっちんぷりんのCMを見たからかなぁ。(藤井隆>乙葉?) しかし、この二人を見て死んだと思う、この関連が分からん。 自分の夢の中で一番珍しかったのが、空飛ぶ金魚。 階段のステップが2センチしかないとか、そんな元来あるものの変な変化は見ても、こういう本当にあり得ないものを見ることは、初めてかも。 最後のラブラブっぷりは、自分でも最近感じたことない位、にやにやするとかじゃなくて、ほんとにほこほこするような幸せ感でした。 あの部分だけ、もう一回見たい(笑)
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