| 2002年01月16日(水) |
M/D:「バニラ・スカイ」 |
会社の人が何人か見に行っていて、難しいと言っていたのですが。 まぁ、映画の中の説明をそのまま信じてもいいのなら、そんなにね、というところでした。 まさか、SFだとは思いもしませんでしたが。 「夏への扉」って、こんな話なのかなぁと、最初の3ページしか読んだ事の無い私は思ったですが。ちがうか、やっぱり。 トム=クルーズが、思ったよりカッコよく無くてショックでした。 ポスター映えするだけなのかなぁ。 ぺネロぺ=クルスも、みさき好みの役者さんでは無いし。 (キャメロン=ディアスの方が好きでした) なにより、今日はお客さん層が私好みでは無くて(苦笑)。 エンドロールの最中に、『あれ、どういうことですか?』なんて質問される始末。 話をしたいなら、劇場出てからにしやがれ、ってかんじ。(ぷんすか) 今でも満席状態だったので、もしかすると、内容が難しくてリピーターがきてるのかしら?
ほんとは「光の雨」が見たかったのに、終わってしまっていてショック大(泣)
今日は、会社を有給しまして、ロックミシンを探す旅に出ていたのですが、 ミシンやさんを見つけられず、とぼとぼと散財しつつ(苦笑)帰って来ました。 はぁ、どこに行けばミシンやさんがあるのかしら。 通販ではあるのも分かってるんですが、洋裁を何も分かっていないみさきとしては、説明をちゃんと受けないと、不安なので。 ミシンやさんが見つからなかったので、布をいくつか買って来ました。 これで都貴姫子に何か作ってあげれればいいなぁ。 ミシンやさん探しも、洋裁もがんばらなきゃ。
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