唇に違和感がある。 そういえば、髭剃りの際に何やら間違った感触があったが、 もしや、唇を削ってしまったのか? 恐る恐る指で触ってみたが、痛みは無い。ただひたすらに違和感があるのみである。 剃りはしたが、薄皮一枚ということなのだろうか。 今の時点で痛みが無くとも、明日以降にズキリとする可能性があるのが、この手の傷の特徴である。 という事で、せいぜい明日からの生活をドキドキと過ごす事にする。
プレ○テ3がコンビニにて販売されていた。 某ゲームソフトとの抱き合わせの商品である。 たまにこういう事するよな、コンビニって。 まあ当のソフトは知らない作品でも無いし、 プレス○も、極爆が求めてやまない作品をプレイする為に必要な物である。 値段によっては、購入を検討しないでも無いが、さて… 「定価50000円」 阿呆かっ! やはりまだまだ、極爆の手が届く高さまでは降りて来ない様だ。 まあ、前機種の例を考えれば、いずれはフワフワと落下して来るだろう。 その日までじっくりと待つのも悪くは無い。 遥か上空を飛ぶプレ○テを仰ぎ見つつ、日々を過ごす極爆である。
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