本日、自転車にて札幌まで出た所、 警察に職務質問を受ける。 何故か質問される確率が高い極爆だが、怪しい空気でも分泌しているのだろうか? しっかりと停められ、車体持主の確認をされた揚句、番号照会までされるとは… それが仕事の警察とはいえ、やはり無実で拘束されると何か嫌だよね、という話。
今日は健康診断。 朝から食事抜きで病院まで向かう。 到着し、受付にて申請書に記入をする際、ふと止まる。 あれ?極爆って、今何歳だっけ? 生年月日は記入出来たのだから、逆算すれば判明するのだろうが、 「書く所判んねぇのか?ここだよ、さっさと書けや」と言わんばかりの受付嬢の視線と、寝起きのまともに動かぬ頭のせいで、極爆混乱。 勘で年齢を記入した訳だが、終わって考えてみた所、一歳間違えてた。 やれやれ。年齢の確認が容易な学び舎を離れ数年が経った訳だが… 成程、こうして大人は自分の年齢に自覚が持てなくなるのだな。 月日の経過が速くなり、時間の感覚が曖昧になり、そして、年齢忘却という訳だ。 三十路を前に、何となく今後の流れが解った極爆。 うん。この流れはとてつもなく危険だ。ボケ改善の為にも、まずは自己の年齢をタイムラグ無しで発表出来る所まで持ち直そう。
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