何だか眠い。 疲れたのだろうか?それほど働いていた記憶も無いのだが。 何にせよ、眼が開かないのなら携帯も使えない。 という事で、一応下書きを13日中に済ませ、明日の朝に更新する事にした。 さて、寝よう。 …の筈が、自宅に携帯を忘れた為、翌日帰宅後8時に更新となった。 時間はあれですが、本当に昨日のうちに書いてはあったのです。 本当ですってば。
何だか部屋が臭い。 汚いからか?いや、今以上に汚染されていた事などざらにある。 こう、今まで嗅いだ事の無い臭いが部屋に充満しているのだ。 とすると…こいつか? 極爆が目を向けた先には「空気清浄器」過去と現在、異なる点と言えばこれしか無い。 確かに最近は、タバコを吸う際などに利用する機会が増えたが、 清浄にされた筈の空気が臭い、というのはどうなのだろう? これは、極爆の鼻がいかれているのか、機械が悪いのか…さて。 確かに鼻のコンディションは最悪。鼻水と鼻血の流出を繰り返し、もはや訳が解らない状態ではある。 が、辛うじて嗅覚は機能している筈だ。匂いが判別出来なくなる事はあっても、悪臭が良い香りに感じられるという事は無いのだ。 ふうむ、部屋の匂いが普段と違うという違和感が、脳内に「悪臭」と判断させているのか、 それとも、やっぱり機械が悪いのか。 ハウスダストを吸い込み、タバコの煙を吸収し、果ては花粉まで除去してくれるという。素敵な肩書の「空気清浄器」 極爆の部屋に設置されたそれは、更に異臭を放つという追加機能まで備えていた様である。 深夜の通信販売の如き、要らない付属品を備えていた空気清浄器。 成程、やはり、貰い物には充分に気をつける必要があった様だ。
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