カウントを見ると三万三千と少し。 誰だか知らないが33333を踏んだ人がいるらしい。 特に景品が貰える訳では無いが、何となく祝福を贈ろう。 おめでとう、知らない人。
何だか色々と詰まった一日。 幸せな悪夢に捕まり、起きる時間が遅くなった為、非常に濃縮された一日となってしまった。 人に聞いた話だと、午前中はとても穏やかな天気だったらしいが、 極爆の意識がはっきりした頃にはすっかり荒れ模様であった。 あーあ、午前中に起きていたならば、楽に用事がこなせたのだろうに… ぶつくさ文句を言いながら、吹雪の中を突き進んだ極爆。 疲労はたっぷりと溜まったが、まあ、それなりに用事を完了させた満足感も無いわけではない。 問題は、本日身体を酷使した事が、明日からの仕事にどう影響するか、だな。 筋肉痛…は免れないだろうが、せめて、症状は軽くあってほしいものである。
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