極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2009年01月13日(火) 極爆・飢

本日は休日出勤。
年末から一月にかけては書き入れ時との事なので、特に抵抗も無く出勤出来た。
が、本来休みの日であるという事実は極爆の身体も認識しているらしく、
出勤後、幾度と無く欠伸が出て大変だった。
ああ…本体の方は休みたがっているのだなあ。
眠い眼を擦りながらの仕事。疲労感の高い一日であった。

本日は仕事中に夕飯を購入する必要があったので、
出勤時に財布を暖めようとATMへ。
あ…キャッシュカードは家にあるのか。
とぼとぼと出勤したものの、現在の財布の残高240円。
今日び、そこらの小学生の方がこの寒財布よりは暖かい筈だ。
この残高の中から、夕飯代を搾り出すのか…
そんな心持ちで仕事に励んでいた極爆だが、
志半ばにして、飲み物を購入。極爆、空腹は我慢出来るが、喉の渇きというのは我慢できないのである。
残高130円。カップラーメンくらいなら購入出来ると考えながら仕事続行。
途中で飲み物が無くなる。
水か食料か、上記の通り、極爆の性質上、天秤にかけるまでも無く水を購入。これで本日の飯抜きが決定した。
そうすると、朝の一回しか食事を摂っていない事になるのだな、極爆は。
かなりの無茶をしてしまった感はあるが、特に身体に異常も出ず、帰宅出来た。
何で無事なんだろう?
タフなんだか貧弱なんだか、時々感じる自身の体力の違和感に、不気味ささえ覚える、極爆である。


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極爆