一週間の半分まで踏破。 何だか今週は、一日一日がちと長く感じる。 目前に連休が迫っている為、身体が休眠状態に入っているのだ。 ほらほら、残り数日あるのだから、もう少ししゃきっとしろ。 脳の叱咤にも反応せず、何だかグダグダな日々。 残り日数を考えるならば、ホイホイと過ぎ去りそうなものだが、 何しろ精神状況が最悪なので、普段より反応は鈍い。 怠惰に征服された極爆、情けないものである。
上記の如きコンディションな訳で、 つまりは仕事中も何だか集中していない。 するとどうなるのか。 眠くなるのである。 今日はちょっとやばかった。机に突っ伏す寸前だったのだ。 これはいかんと机に常備の眠気覚ましガム。 これでも足りないので、バッグに常備のフリ○クを… かび臭っ!! 口に広がる何とも言えない気持ち悪さ。 確かに眠気は覚めたが…いや、これは本来のやり方では無い筈だ。 フ○スクは通常、バッグの表ポケットに待機しており、 そして連日の雨。 つまり、彼が待機しているポケットに、大量の雨が攻め込んだのだ。 ああ、そりゃカビるわな。 知らない所で雨の犠牲になっていたフリス○。 睡魔撃退において、大変重宝していただけに、この犠牲は少しショックである。
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