極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2008年10月24日(金) 極爆・胃

友人に「お前は末期の狼少年だ」と罵られる。
数年来の友人ながら、あんまりな発言である。
が、あながち間違ってもいない為、特に反論も無い。
狼…転じてウルフか。
なのだが、極爆ウルフだと某バンドのパチモンであり、
そもそもBUFFALOのウルフとか訳が解らない。
更に言うならば、これ以上あだ名が増えると、流石に日常生活に支障がでるおそれがある。
結果、この案は心の中にしまっておく事にする。
それにしても、やけに二つ名が氾濫している極爆。
いずれは元の名前が解らなくなりそうである。

過度の空腹の際には、食事は摂らない方が良いのだろうか…
そんな事を考えながら、ソファーで悶絶していた今日の極爆。
話は夕方に遡る。
終業後、何故か腹が減った極爆。
しかし、朝、昼としっかり食事は取っていたし、
それほど危急のものでもあるまいと判断、そのうえ、読むべき雑誌も大量に残っていたので、空腹を無視して立ち読みに興じていた。
が、コンビニの肉まんの匂いの力か、立ち読みが継続出来ない程に空腹感が強まり、
やむなく読書を中断、急いで帰宅して夕食を食べた。
結果が冒頭の悶絶である。
食べた途端に始まった腹痛は食事が進むにつれ強まり、終わる頃には激痛へとレベルアップ。
今へと致る。
腹が減ったから食べたのに、何故か受け付けない極爆の胃袋。
飯より本をとった事が、内臓を怒らせる事になったのかもしれない。
あー、お腹いたい。


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