すっかり秋である。 もう少し耐えれば、念願の冬である。 ようやく鼻水地獄から解放されるのだ、喜びは大きい。 雪を心待ちに毎日を過ごす極爆。 外の匂いから秋を感じた極爆。鼻で感じる四季というものは、風情かどうかは微妙な気がする。
ふと気付けば4時。 ゲームの魔力はとんでもないな。 睡魔さえどうにかなれば、あっさりとこの時間まで過ごせるのだなあ。 もともとこの時間まで起床している気は無かったのだが、 なんと言うか、勢いである。 今日一日の半分はゲームに消費、残り半分は睡眠である。 これだけ遊んだ訳なので、明日は少々用事があるな、 全てを後回しにしたツケは明日へと。 まず、起きれるかどうかが不安なのだが。
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