極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2008年09月28日(日) 極爆・書

さて、極爆は朝に起きられたのか。
言葉としては、「起きた」と言えるのかもしれない。
が、その後昼まで寝直した事を考慮するならば、
早起きでは無いのだろう。
ある一点に置いては是、別の視点から見れば非。
真実とは、見方によって色々と変わるものなのだ。
布団から真理を探る極爆。
理屈をこねた所で、ぐうたらである事実は変わらないのだが。

本屋へ行く。
目当ての新刊を探す為、
また、コンビニではカバーしきれない雑誌を読破する為である。
無論、本筋は後者。
それにしても、最近のコンビニは極爆に厳しい。
何故に雑誌を紐、もしくはビニールで覆うのか。
極爆にとって、コンビニとは雑誌を読む所であり、
食料品その他は付属品に過ぎない。
その為、購入目的でコンビニへ入ったとしても、
そこの本棚が封印されていたりすると、即座に出る事にしている。
良いじゃないか、立ち読みくらい。
まあ、一店舗において立ち読みがどれ程の損害になるのかは解らないが、
本を封じる店舗が増えてきている所をみると、無視出来ない位の被害なのかもしれない。
本だったり、煙草だったり、何だか世間に閉め出され始めた気がする極爆。
結局の所、品行方正に生活していれば、引っ掛からない類のものなのだが、
今から真っ当な人間になるのは無理なので、泣く泣く社会に背を向ける事にしよう。


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極爆