極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2008年09月21日(日) 極爆・禿

借りていたDVDを観賞、ゲームをし、
気付いたら3時だった。
という事で急いで日記更新。
同日連続更新は避けたいのである。
好きな事をしていると時間が過ぎるのは早いのだなあ…
と思いつつ、眠い眼を擦りながら、更新開始。

髪を切りに美容室へ。
ある程度まで伸びると、髪が反乱を起こし始め、
ワックスやジェルでもどうしようも無い状態になるのだ。
ううむ、この髪質、どうにかならないものか。
美容師さんに質問してみたところ、
基本的には不可能との事だが、
「いっその事、黒髪に黒染め等、無駄なブリーチで髪を虐めてみたら?」
と言うステキな提案をされる。
そうか!現在の数年のお洒落の為に、十年後の髪の量を犠牲にしろという事だね!
目先の髪を取るのか、その先のハゲを避けるのか。
髪の量、質ともにハゲる頭では無いと、美容師に太鼓判を押されたものの、
やはり、頭にちらつく、抜け落ちる毛のビジョンを払拭する事は出来ない。
という事で、結局極爆の反抗期頭に対する対応は、「放置」に決定したのである。
やっぱりハゲは怖いもの。


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