借りていたDVDを観賞、ゲームをし、 気付いたら3時だった。 という事で急いで日記更新。 同日連続更新は避けたいのである。 好きな事をしていると時間が過ぎるのは早いのだなあ… と思いつつ、眠い眼を擦りながら、更新開始。
髪を切りに美容室へ。 ある程度まで伸びると、髪が反乱を起こし始め、 ワックスやジェルでもどうしようも無い状態になるのだ。 ううむ、この髪質、どうにかならないものか。 美容師さんに質問してみたところ、 基本的には不可能との事だが、 「いっその事、黒髪に黒染め等、無駄なブリーチで髪を虐めてみたら?」 と言うステキな提案をされる。 そうか!現在の数年のお洒落の為に、十年後の髪の量を犠牲にしろという事だね! 目先の髪を取るのか、その先のハゲを避けるのか。 髪の量、質ともにハゲる頭では無いと、美容師に太鼓判を押されたものの、 やはり、頭にちらつく、抜け落ちる毛のビジョンを払拭する事は出来ない。 という事で、結局極爆の反抗期頭に対する対応は、「放置」に決定したのである。 やっぱりハゲは怖いもの。
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