極爆の生活記録。
適当に更新しています。
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2008年09月01日(月) 極爆・相

九月に入ろうか、という八月末日。
最期のあがきか、夏の猛暑、再来である。
とはいえ、暑さの大半は日照が原因の様で、一日部屋に篭っていた極爆への損害は軽微であった。
夏が終われば、秋の到来。過ごしやすい毎日となるのだ。ご飯も美味。最高だな、秋。
首を長くしながら、秋の訪れを心待ちにする、極爆である。

金、土と飲み明かし、現在日曜の夜。
余ったつまみとアルコールで、休日に別れを告げる。
が、余ったのは「ワイン」と「唐揚げ」
食い合わせに難がある二人である。
唐揚げは明日の朝5時が賞味期限であり、ワインは放って置けば酢になってしまう。
つまり、合わなかろうがなんだろうが、駄目にしない為には片付ける必要があるのだ。
うう…チーズ、もしくはビールが欲しいよう。
お互いが求めるものが違う為、両者不思議なハーモニィを奏でながら胃に流れ落ちていく。
結局、腹に入れば皆同じとは言え、やはり口の中では望みの奴と一緒にさせてやりたかったなあ。
などと、咀嚼しながら考える、極爆である。


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極爆