極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2008年07月22日(火) 極爆・宴

本日は出勤が早かった為、帰宅も早かった。
とても嬉しい。
終業後の自由時間が長いので、今日は有意義に過ごせそうだ。
などと考えていたら、気付いたら夢の中だった。
あれ?
起きた時には既に日も没し、夜の10時。あれ?
勿体ない、とか損を被った、などの不満の声はあがらず、
ただただ訳が解らず、暫くの間、呆然としていた。
早起きの反動なのか何なのか、週のアタマから浦島気分なんぞを味わってしまった、極爆である。

本日は某会場にて売り子の仕事、
日中、某探偵の着ぐるみ等と共に過ごしてきた。
オープン前から、随分人が並んでおり、今回のイベントの人気っぷりに驚いていたのだが、
並んでいたのはアルバイトの方々であった。
しかし随分大量の人員を投入したものだな。
オープンしてみれば、成程、その人員が必要なレベルの大量の客。
久々に人混みに酔いそうになった。
夏の暑い日に、子供達に囲まれながら声を張り上げるMCの方々、
老若男女に、写真で狙われる着ぐるみ達。
鍛えぬかれた精鋭の方々の動きに、ただただ感心していた。
子供と戦士の真昼間の饗宴。海の日に相応しい闘いを観戦できた。


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極爆