帰宅途中。 自宅まであと10数メートルという所で。 雨が降ってくる。 あれ?ひょっとして極爆、危なかった? 答えるかの様に、その数分後には、雨が本格的に降り始めた。 傘を所持していなかった極爆、間一髪の巻であった。 特に理由も無く、ただ何となく早目に帰宅したのだが、それが幸運へと繋がったのである。 小さな幸せを噛み締めながら、夕飯を食べる。 ラッキーというのは、意外と変な場所に落ちているものだなあ。
三日連続の深夜更新。 癖になっても知らないぞ。 まあ、しかしこういう熱帯夜には、限界まで就寝を我慢し、 倒れ込む様に布団へ入らねば、快適な安眠は得られないものだ。 今現在も気温は高く、団扇で脳みそを冷却しながら、やっと更新している状況。 何もしていないのに、既に脳内回路は焼き付きかけている。 あわわ…今日は無事に眠れるのだろうか。 快適な睡眠の為、冷え○タでも購入しようかと本気で検討している、極爆である。
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